"Jan Lisiecki"

音楽

Jan Lisiecki 氏、ライブストリーミングで今から演奏するよ!

Jan Lisiecki 氏もドイチェグラムフォンのライブストリーミング ピアノ祭、Youtube で今から生演奏するよ!
音楽

Jan Lisiecki(ヤン・リシエツキ)氏 のピアノと「それ」に繋がる瞬間(3)

殆どの人間は この世という区切り内 でしか物を考えにくい。 私も多分そのうちの一人。けれども今世だけで見たら割に合わないことも 多分、もっと大きな視点で見れば辻褄が合うようになっている。
音楽

Jan Lisiecki(ヤン・リシエツキ)氏 のピアノと「それ」に繋がる瞬間(2)

昨日の記事: 私にとって特に クラシック音楽 は この世を虚構の幻の世界とした時 本来全てのものの本質そのものである、あっち側の世界に通じるワームホール  というか あっち側に通じるどこでもドア的な...
音楽

Jan Lisiecki(ヤン・リシエツキ)氏 のピアノと「それ」に繋がる瞬間(1)

これが もう す げ か っ た 日本語も狂うくらい凄かったのですよ。 若干24歳なのにどこからどう見ても ( 聴いても ) トップクラスの演奏。
音楽

やはり音楽は浄化になることを霊能系の方に確認

あの時のキラキラの連発波動砲。あれを浴びている時 これは間違いなく強烈な浄化だわ。 と日枝神社での浄化経験を思い出していました。
◆ 重要

人の魂の進行行程

魂の物語はいくつかの人生から成る何部作かで出来ていて、今世も長編の中の一部にすぎないというお話。
音楽

だから人生何回目なの?

このインタビューで確信しましたよ私は。 彼はこの人生のためにいくつもの人生をかけて下積みし準備し、万全の状態で『 今回が本番!』で生まれてきてるわ。 そしてやっぱりみんな人生3部作5部作とか1回で完結編じゃないから、色々上手く行かなくても全然焦ることはないよ。
音楽

ヴィースバーデンの美し過ぎるコンサートホールと、宇宙を抱え込むリシエツキ氏のピアノ

今年のハイライトはこれ。これ以上のものは多分出てこないわ。 ヴィ―スバーデンという街の音楽祭で私の好きなピアニスト、Jan Lisiecki(ヤン・リシエツキ)氏が演奏 ということでわざわざ電車を乗り継い...
音楽

この夏はコンサートに行けるかも!

トップ画像を数年前に行った南チロル地方( イタリア )の山のものにしてみました。 PCだと見えるのですが、携帯だと相変わらず上5分の1くらいしか表示されずごめんなさい( 原因不明 )。 また、画像を準備してる段階ではサイ...
◆ 私について

両立できるか否か、実際に両方やってみて良かったと思った話

子供たちの学校の送り迎え( 夫も分担してくれているので100%ではないが )や習い事の送り迎え 宿題のチェック、学校でテストがあればその準備、そして家での日本語の授業。 私は家で子供たちに日本語の授業をしていると時々書い...

プロフィール

ドイツ、デュッセルッドルフ在住。 1971年生まれの関西人。 今までの生き辛さやどうしても分からなかった謎についての解が こんな全く思いもよらなかったところ 即ち ...
音楽

悠久の流れという次元から自分を感じ取る時

無駄だ、ダメだと思ってしまうのは、この世&今世限定目線でしか見えないから。近視眼的にそれが利益を生むかとか、目に見える役に立つのかとかそんな物差しでしか見えなくなってるから。
音楽

自分の核に繋がれる扉、ショパンのノクターン集

私にとってはこの世の表面的なあれこれに掻き乱されて自分が自分でないような感じになっている時でも、この人の演奏を聴くと自分の本質にシュッと繋がることができるという異次元の扉のようなもの。
音楽

迷いがない。大きな転換期。

今私の精神状態は 凪 の状態です。 とても落ち着いて静か。自然。あるがまま。 数年前までの私からは全く想像も出来ないこの静けさ。 今までの人生で心がこんなに穏やかだったことはない。 これが私にはとても嬉しいの...
◆ ameblo時代の記事

ポータル開いている時に掴んだこと、皆正解を生きている

 2020年春、東京での対面鑑定→ あと1枠 The 三柱異常干支の集い 4月12日(日)→ 予約受付中 “ これさえ押さえておけば人生怖くない” のお話会        → 両日満員御礼となりました、どうもありがとうございます  ご予約・...
タイトルとURLをコピーしました