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親が他人様の髪を勝手に切る日常:この年になっても気づかされることってあるのね、な話
親の価値観が絶対だった家庭では、非常識でも「普通」として刷り込まれる。従姉の髪を勝手に切った母の記憶を通して、子供時代には気づけなかった感覚のズレと、「あれは暴力だったのか」と後年になって気づく瞬間について書いた記事。 -
父と子。子丑天中殺である我が夫の意識が向く先は。人生では何を確実に抑え、何はまあまあでいいのか決めるのが大事。
有形の世界と無形の世界の両立。いつの時代にも、これこそがこの世に生きる人間のテーマであり、大きな課題になる。しかし一方で欲を出すのは全然悪くないのだが、全てをオールマイティーに100点に!というのは難しい。 -
チンギス・ハンの宿命を風景動画にすると
全てを思い通り、隅々まで完璧に夢を実現するのだ!という気質が出ていたとしたら(出ていたでしょうが)、まあ難しい人。面倒臭い人。怖い人。毒舌口撃も容赦なし、だったでしょう。 -
阿部慎之助氏とお嬢さん、家系における役割と『その意識』が本当に向かう先は
彼女の背後には、必ずご先祖がついています。当然複数です。 何故なら家系の問題、因縁というのは、この世とあの世でタッグを組んで協力体制で解決していくものだから。 ただ行動と生き方によって解決を得る鍵を握るのは、この世にいる我々という話。 ということは、記者会見で涙を流したあの野球の監督にも同じようにご先祖はついているということ。 -
F. シューベルトのErlkoenig/魔王に見る親子関係、どちらがどちらを守り食い物にするのか。現代でもよくある話。
父は子を守るのか。その意識は本当はどこに向いているのか。子供のためか、自分が生き延びるためか。ゲーテが言いたかったことは。 -
映画『リトルダンサー』:あなたの意識が本当に向く先は
最近つとに思うのは、『どこに意識を向けているか、それが何よりも重要だ』ということ。あなたの意識は本当はどこに向いているか。どこを見ているのか。 ちゃんと子供の心を真っ直ぐまともに、真剣に見つめているか。 -
○ル気満々、目がガンギマリの女将画家アルテミジア・ジェンティレスキの生涯と命式と死期
水火の激突命式であるアルテミジア。完全男性優位社会で苦労多くも成功を収め、自らの被った不愉快な経験への怒りを作品に炸裂させる彼女の命式など。 -
ナポレオンの宿命を風景動画に直すと
ナポレオンの命式は風景に直すと、秋の広がる大地、海のそばに岩があり木が生えているのだけれど、その根元には火がついている、というものです。 ナポレオンの中心・核になる部分は『木』ですね。 -
なぜ命式風景動画をどんどん挙げていっているのか、その意義
命式を風景動画に直したものを少しずつUPしていっています。これはちょっと見たく... -
次男とのショッピングが楽しくて『あはれな』あの人を思い出す
お洒落好きな次男とショッピングをしながら、やはりふと思い出すのです。 私は制服のある中学生&高校生の間、服を買ってもらった記憶がありません。 -
カーネル・サンダースの宿命を風景動画にすると
諦めの悪さは炭治郎レベル(褒めてる)しかしこれを爺さんになってもまだやってるのでホント凄い。人生通じて波乱万丈なのだけど、ちらちらとすごく沢山助けが入る(入っていた)人。むしろ助けが多すぎて『清』より『濁』に強くなるタイプ。 -
強い思い・念ほどあの世に届き、それは成仏への助けにも足枷にも。ではどう生きれば?
皆誰かに分かってもらえたら、共感してもらえたら嬉しい。それだけで納得がいったり、頑張った甲斐があったと自分を認めやすくなる。早い話が嬉しい。 『皆』って主語が大きいって? でも実際そうでしょう。大の男が強がってみても、富や地位や学歴や筋肉や(笑?)を誇示したがるのも『すごい頑張ったんだね!』と分かって欲しいから。それに尽きる。 認めて欲しい、凄いと感心して欲しいの奥には『分かって欲しい』がある。 -
『あの人はできるのに自分はできない』で落ち込むことなかれ、人は生まれつき違うのであるからして
自分の得意なことを思いっきり努力して伸ばして、再現性のある形に整えて、周りを... -
この世には『何かやった気になれる』罠がいっぱい
本懐から目を逸らす罠は、この世に素晴らしくたくさんある。 それをやっていれば何かやった気になれる、偽の課題。 有名になる、賞賛される、富を築く・・・他にもいくらでも。(もちろんそれこそが今世でやるべきことなのだ!という人も多々いらっしゃると思いますよ。その辺はご自身で分かるはず。) -
大正天皇の宿命を風景動画にすると
陛下は秋の草花が広がる大地に岩山が聳え、大海原の上で輝く太陽がその宿命の要素になります。 その中でも『太陽』が陛下の核を表しています。 バランスの良い命式ですね。
