音楽

ドイツ日常生活

神のチャイコフスキーコンチェルトと抜糸

本日は息子の抜糸のため一緒に病院に行って疲れてしまったので音楽の話をちょっとだけです。
音楽

悠久の流れという次元から自分を感じ取る時

無駄だ、ダメだと思ってしまうのは、この世&今世限定目線でしか見えないから。近視眼的にそれが利益を生むかとか、目に見える役に立つのかとかそんな物差しでしか見えなくなってるから。
音楽

五嶋みどりさん&Essenのオーケストラ

五嶋みどりさん&Essenのオーケストラでベートーベン尽くしのお品書き、行って参りました。
ドイツ日常生活

1つのことをずーっと続ける人生は素敵です

この方は二度運の命式とか、人生途中であっちこっちコロコロ方向転換するといった命式ではないですし、ずっと一つのことをコツコツ続けて大正解の命式の人です(というか神です)。
音楽

ついに神が降臨して本物を拝聴する

ついに行って参りました、神の演奏会。
天剋地冲

運の開花は “自らの努力” と “廻って来る運” と半々。そして宿命天剋地冲。

イグナツィ・ヤン・パデレフスキはポーランドのピアニスト・作曲家・政治家(ポーランド首相)・外交官。
ドイツ日常生活

「芸は身を助ける」の話

その情報は美しく柔らかく、無駄もなく、濃く凝縮していてしかも上質で、私に必要なものだけがピンポイントで入って来る。
音楽

だから人生何回目なの?

このインタビューで確信しましたよ私は。 彼はこの人生のためにいくつもの人生をかけて下積みし準備し、万全の状態で『 今回が本番!』で生まれてきてるわ。 そしてやっぱりみんな人生3部作5部作とか1回で完結編じゃないから、色々上手く行かなくても全然焦ることはないよ。
音楽

咄嗟に口を突いて出る言葉はその人の本質を表す

例えば怒りを表現する時に罵詈雑言が滑らかにペラペラと口を突いて出る人というのは、普段から心の中、頭の中でそういう言葉を繰り返している人。循環させている人。そういう言葉にとても馴染みがありそういう世界観の中で生きているということ。
音楽

自分の核に繋がれる扉、ショパンのノクターン集

私にとってはこの世の表面的なあれこれに掻き乱されて自分が自分でないような感じになっている時でも、この人の演奏を聴くと自分の本質にシュッと繋がることができるという異次元の扉のようなもの。
音楽

ヴィースバーデンの美し過ぎるコンサートホールと、宇宙を抱え込むリシエツキ氏のピアノ

今年のハイライトはこれ。これ以上のものは多分出てこないわ。 ヴィ―スバーデンという街の音楽祭で私の好きなピアニスト、Jan Lisiecki(ヤン・リシエツキ)氏が演奏 ということでわざわざ電車を乗り継い...
◆ 算命学

Yuja Wangさんのコンサートから、持って生まれたエネルギーの見方

この記事の続きです このコンサートを聴きながら考えていたもう一つのこと。 それは持って生まれたエネルギー値について。 以下に書くことはは常に考えていたことなのですが。 ...
天剋地冲

Yuja Wangさんのコンサートから、天剋地冲の相性など

この間ちょっと書いたコンサートに行ってきました。この記事の続きになります。 前回の記事では中国系カナダ人と書きましたが間違いだったようです。 正しくはカナダ在住中国人ピアニストさんですね。 ...
音楽

ドルトムントでエフゲニー・キーシンを聴いてきた

大宇宙を統べる神、キーシンの姿となりて地上に降臨 ピアノを使って世界の真理を垣間見せて下さる のあの Evgeny Kissin(エフゲニー・キーシン)、聴いて来ました!
チーム佳代

チーム佳代の優秀さよ(自慢)

目に見えないチーム佳代の皆さんの助けで、色々なチャンスを掴むのです(笑)
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