◆ あの世系の話– category –
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補習回の人生はこれっきりで!
やり残し満載で人生が終わると、 やり残しているから、やり残し同士また同じメンバーで(やり直すために)同時期に生まれてくる。 それを延々繰り返す。 -
イーロンもあの世の感覚を知っているのかもね:「言語」が5〜10年以内に時代遅れになる
彼にあの世の感覚、記憶、経験があるかは分かりませんが(あっても全然おかしくない命式、でもあれば彼ならペラペラ喋りそうなものなので、ないのかも・笑)、言語の不完全性を可能な限り払拭したいという話。 -
ずっと独身で子供を持たない生き方をするということ
誰にでもいくつかはある前世、前々世、それ以前の自分の人生・・・において、自分自身が結婚で激しく疲弊し尽くした経験があるから、無意識に 今回の人生は丸ごと自分のために使って生きよう、自分を大事にするのだ と思うのかも知れない。 -
この世の面倒なところ且つ醍醐味、Jan Lisiecki氏を聴いて
誰にだって元いた世界での、元の姿の、自分の存在の本質があって、向こうの世界ではそれがダイレクトに表れるから。というかそれしかない世界だから。 どんな人にも忘れてはいるけれど、でも自分でも薄々気づいている自分の奥の世界がある。 そこに触れる瞬間が好き。 -
年末年支のお墓参りにあたり:世界を隔てても家系とは1つのチーム
年末年始にお墓参りに行かれる方も多いかも知れませんね。 その時に知っておくといいことを書いてみますね。 今までにも書いたことと重複するところもあるかも知れませんが、復習ということで。 -
生きているだけで偉い人はいる、それだけで結果的に家系内のバランスを取る人もいる
どんな家系も完璧はなく、どちらかにバランスが片寄っていたりするもの。その偏りがあまりに大きすぎる場合、そこに生まれ落ちた人間はまあ生きるのが大変になります。 -
生き方に正解はない
もしかして生き方にド正解というものが存在していてそれにきっちり従うことができれば、痛みも苦しみもなく社会の大正義を生きて賞賛されるウハウハ人生があるのかも!? なんてつい考えしまいがちなのが人間。 -
子供は親を助けるために生まれてきてるのか(箱白さんの記事より)&何度も同じメンバーで生まれてくるのは
生まれてくるたびに同じメンバーで家族や親友、恋人などの役を入れ替わり体験する みたいな話。 これも正直本当なのか分かりません。もしもずっと同じメンバーで入れ代わり立ち代わり何度も同時代に生まれてきて・・・というのであれば、それは -
「資本論」の経済学者カール・マルクスの寄生虫っぷりとその娘の散々な人生(3)親は子に対していとも容易く社会公認の泥棒になりうる
こういう図は実はどんな家系にも必ずどこかに存在する珍しくない形だと思う。 だから別にいいじゃん?そんなもんでしょ?ではなく、だから無念が積もる。念は見えないだけで確実に存在するものだから。深い思いほど分かって欲しいのは生きている人も死んでいる人も同じなのです。 -
月運天中殺を9割方抜けて台風一過、天に抜ける感覚の数十分
昨日の霧が晴れた数十分間、いくつか答え合わせができたことがありました。 そうか、うすうすは気付いていたけれどやはりそうなのか とはっきり確信をもって進めるベースになる方向性。 -
先祖の命式を解読していくとさすがに思うところが多い
一般的な基準で考えれば私がもっとすべきことは、ビジネス面で盛況に至るための何か。まぁ社会人皆そうですよね。マーケティング、コピーライティング、社会でのポジショニング、ブランディング云々・・・それらを勉強するのは好き。とても興味がある。常識目線で見れば必要なのも分かる。 -
この世はただの『旅先』
さ、全部手放してあの世に行こか♪ と、今までの方向転換の感覚でナチュラルに思っている自分に気付いて いやいやちゃうわ、それは次元が変わる話やからアカンやんね・・ と思考を引きずり戻したお話。 -
前世を見てもらう。修験者体質は変わらない。
出てきた結果が正しいかどうかは検証のしようもありませんが、それでも ああそうやろな~・・・ というものでした。特に今世での家族と前世ではどんな繋がりがあったのかの関係性。 -
中身丸出しの自分として誰かに対峙して、あなたは恥ずかしくない存在か
どのツラ下げてあの世で亡くなったご先祖や後から来る家族、友人知人仕事仲間に会うんだろう? なんてことにならないように。 -
肉体は生きていても精神は死の世界にいるような人が自ら生命を捨てる時
自動車免許を取る合宿ってあるじゃないですか? そこが自分の生活の本拠地だと思い始めると変ですよね。 ここは一時滞在場所に過ぎないから、ちゃんと本拠地である家に帰って下さいよと。
