◆ 算命学– category –
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大きな矛盾をはらむ運気の時
一旦すべてが更地になるようなお知らせ現象が出た事例とともに。あくまで運気の苦い歪みというのは、その歪みの隙間を縫って天からのメッセージを受け取る機会の表出でしかない、など。 -
月運天中殺は中殺される十大主星によって内容が変わる:調舒星の月運天中殺
年運転中殺と調舒星の月運天中殺が重なる時。推奨される過ごし方と、算命学を味方につけることのアドバンテージを。 -
年運も月運も天中殺なので意図的に前進の気をストップし、ゲーム・オブ・スローンズ/ GOTを観る
あと半月ちょっとで午未天中殺の月運天中殺が過ぎますね。現在は午未天中殺さんに... -
⚽アルゼンチン、リオネル・スカローニ監督はあの人と同じ宿命
この方の命式、見たことある。 この特徴的な、火の海の世界に山が2つで天将星+天禄星両方持ちの最身強の景色、知ってる‥あの人だ。と思いだし。 -
調舒星×2が陰転し人種差別に向かう舌禍は
どの口が品位言うとんねん・・・な、人種差別発言炸裂のパラグアイ女性議員を例に宿命、特に調舒星の陰転などを見ていきます。 -
夫婦の相性、メッシの場合ほか
算命学で夫婦の相性を見る時は「一緒にいて楽しいか」みたいなふわふわした話ではなく、現実生活を壊すことなく営んで行けるか。添い遂げることができるか、といった超現実的な観点からの話になります。 -
リサ・マリー・プレスリーとその息子
彼女は色々なものを断ち切ったり壊したりしながら人生が進んでいく人。意図するしないに関わらず、その破壊の度合いが大きい。そして生死がかかる事象は必ず血族全体が絡んでくる。 -
2026年6月26日の命式、そしてドイツのクーラー(の審美眼違反を見せる・笑)
運気の上げ下げがあまりに激しく、余程『家庭を持ち家族のために献身する』という覚悟を持たない限り、配偶者&子供たちを自分の運気のジェットコースターにぶんぶんに巻き込んでしまう宿命を見る。 -
誰かが羨ましいか?
自分はこんなに苦労してるのに、こんなドツボにハマってるのに、陽の目を見ないのに、あの人は楽々洋々と!と思う時、ありますよね。 -
動き回ることで宿命が活性化される人、好きなものはどんどん取りに行こう!
先日の随分前に予約していたドレスデン行きで、自分でも驚くほど頭がクリアになって元気になった「やっぱもっと動き回らないと駄目だわ」と思った話。 -
ルイ・ヴィトン(創業者)の宿命を風景動画にすると
彼自身の命式を見て後天運を見ると、どこかで助けが入っていたはず…と思って奥様を観察。予想とは違った形で奥様の運に助けられていた模様。 -
メッシに見る石門星+天将星
メッシさんを囲むアルゼンチンチームメンバーがメッシ好きすぎ&尊敬しすぎて、最大の推しと一緒に国際大会の舞台でプレーできる幸せにものすごい勢いでチーム一丸となっているというのが話題らしく。 こういったメンバーを鼓舞する能力も、集団プレーには必須の能力。 -
家族内の運のバランス。誰にもどの家庭にも一律に当てはまる解なんてない。
その人にも、家族にも、与えられた運の大きさというのはある。 『足るを知る』という言葉があるけれど、与えられたところを大きく飛び出して運が伸びる時、必ずその運とのバランスを取る運の調整役が出てくる。分かりやすく言うと運の犠牲者ですね。 -
与謝野晶子の宿命を風景動画にすると
与謝野晶子&鉄幹夫婦は謎が大きい。算命学的に。命式を見て最初に思ったのが、ホンマに添い遂げたん!?ということ。 -
Augustin Hadelich/アウグスティン・ハーデリヒ in ドレスデン、そして土局潤下格
会場を埋め尽くす全員が、最大の注意力を持って、息を殺して、耳をそばだてて聴き入る。あの空間と時間が私は大好きなのです。これよりも極上の時間の過ごし方ってあるだろうか。
