◆ 算命学– category –
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草間彌生氏と「進撃の巨人」作者に見る、家系の因縁解消の可否
相当高い猛毒度の家庭で生まれ育ったことが生涯に渡り彼女の精神を蝕み、晩年は精神病院に定住しそこからアトリエに通う生活であったとか。 -
自分の人生の本分を見失わない:あの世に還ってズッコケないために
我が庵は 都のたつみ しかぞすむ 世を宇治山と 人はいふなり 絵:葛飾北斎 の喜撰... -
干合が重なるというのは洪水の浸水のようなもの
干合が多発する時というのは大変疲れるもので、人によってはノイローゼになったり... -
そんなんありなん!?な衝撃のロイヤルアルバートホール in ロンドン
天報星×2の時間の歪み、ホール内の飲食可能性、立見席の驚き、そして・・・今までの人生で無数のクラシックコンサートを訪れた私が受けた衝撃の数々を。 -
仄暗い水の底で、じっと静かに裏側に浸る(午未天中殺)
年運天中殺と月運天中殺が重なると得も言われぬ重さが大きく、薄っすら濁った水の底にずっと沈んでいた感じ。気力も体力もいつもとは大きく違いました。 -
大きな矛盾をはらむ運気の時
一旦すべてが更地になるようなお知らせ現象が出た事例とともに。あくまで運気の苦い歪みというのは、その歪みの隙間を縫って天からのメッセージを受け取る機会の表出でしかない、など。 -
月運天中殺は中殺される十大主星によって内容が変わる:調舒星の月運天中殺
年運転中殺と調舒星の月運天中殺が重なる時。推奨される過ごし方と、算命学を味方につけることのアドバンテージを。 -
年運も月運も天中殺なので意図的に前進の気をストップし、ゲーム・オブ・スローンズ/ GOTを観る
あと半月ちょっとで午未天中殺の月運天中殺が過ぎますね。現在は午未天中殺さんに... -
⚽アルゼンチン、リオネル・スカローニ監督はあの人と同じ宿命
この方の命式、見たことある。 この特徴的な、火の海の世界に山が2つで天将星+天禄星両方持ちの最身強の景色、知ってる‥あの人だ。と思いだし。 -
調舒星×2が陰転し人種差別に向かう舌禍は
どの口が品位言うとんねん・・・な、人種差別発言炸裂のパラグアイ女性議員を例に宿命、特に調舒星の陰転などを見ていきます。 -
夫婦の相性、メッシの場合ほか
算命学で夫婦の相性を見る時は「一緒にいて楽しいか」みたいなふわふわした話ではなく、現実生活を壊すことなく営んで行けるか。添い遂げることができるか、といった超現実的な観点からの話になります。 -
リサ・マリー・プレスリーとその息子
彼女は色々なものを断ち切ったり壊したりしながら人生が進んでいく人。意図するしないに関わらず、その破壊の度合いが大きい。そして生死がかかる事象は必ず血族全体が絡んでくる。 -
2026年6月26日の命式、そしてドイツのクーラー(の審美眼違反を見せる・笑)
運気の上げ下げがあまりに激しく、余程『家庭を持ち家族のために献身する』という覚悟を持たない限り、配偶者&子供たちを自分の運気のジェットコースターにぶんぶんに巻き込んでしまう宿命を見る。 -
誰かが羨ましいか?
自分はこんなに苦労してるのに、こんなドツボにハマってるのに、陽の目を見ないのに、あの人は楽々洋々と!と思う時、ありますよね。 -
動き回ることで宿命が活性化される人、好きなものはどんどん取りに行こう!
先日の随分前に予約していたドレスデン行きで、自分でも驚くほど頭がクリアになって元気になった「やっぱもっと動き回らないと駄目だわ」と思った話。
