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ドイツの発展途上国っぷり、そして命式風景動画のご感想
灼熱の発展途上国からこんにちは。いや、EUの熱波情報はもう要らんねん・・・という感... -
2026年6月26日の命式、そしてドイツのクーラー(の審美眼違反を見せる・笑)
運気の上げ下げがあまりに激しく、余程『家庭を持ち家族のために献身する』という覚悟を持たない限り、配偶者&子供たちを自分の運気のジェットコースターにぶんぶんに巻き込んでしまう宿命を見る。 -
映画『マイケル』より。彼の人生はまさに○○○のそれ。
修行には千日回峰行(せんにちかいほうぎょう)のような、ひたすら山を歩き祈り、断食したり、滝に打たれたり…といった我々一般人が想像する分かりやすい修行もありますが、Hadelichさんもマイケルも『○の行』ではなくその人生が『◆の行』。 -
大運の西方納音は因縁解脱、代々の洗脳を解くチャンス
雀百まで踊り忘れずといいますが、幼少期からどころか、先代も先々代も何ならそれ以前の先祖も自分たちで「当たり前じゃん」と思っているMy(our)常識をのみ込んで継承して来てしまったのだから。 完全洗脳状態。 解消するのにはそれだけの自覚、意識・・ -
ムンクの宿命を風景動画にすると&イプセンの『ペール・ギュント』が伝える人生の要(追記あり)
凍てついた水の大きく広がる景色に雪が深々と降る風景…冷え冷えしていますが美しい。 足元に火がついているので危うくも、全体としての寒暖バランス的には良い。そして燃え尽きるかというとやはり水性過多なのでその心配もない。 -
父と子。子丑天中殺である我が夫の意識が向く先は。人生では何を確実に抑え、何はまあまあでいいのか決めるのが大事。
有形の世界と無形の世界の両立。いつの時代にも、これこそがこの世に生きる人間のテーマであり、大きな課題になる。しかし一方で欲を出すのは全然悪くないのだが、全てをオールマイティーに100点に!というのは難しい。 -
F. シューベルトのErlkoenig/魔王に見る親子関係、どちらがどちらを守り食い物にするのか。現代でもよくある話。
父は子を守るのか。その意識は本当はどこに向いているのか。子供のためか、自分が生き延びるためか。ゲーテが言いたかったことは。 -
映画『リトルダンサー』:あなたの意識が本当に向く先は
最近つとに思うのは、『どこに意識を向けているか、それが何よりも重要だ』ということ。あなたの意識は本当はどこに向いているか。どこを見ているのか。 ちゃんと子供の心を真っ直ぐまともに、真剣に見つめているか。 -
○ル気満々、目がガンギマリの女将画家アルテミジア・ジェンティレスキの生涯と命式と死期
水火の激突命式であるアルテミジア。完全男性優位社会で苦労多くも成功を収め、自らの被った不愉快な経験への怒りを作品に炸裂させる彼女の命式など。 -
久々の大あたりコンサート:デュッセルドルフのオーケストラによる、グスタフ・マーラーの交響曲第1番『巨人/Titan』
本日は地元でお昼のコンサートに行って参りました。デュッセルドルフのオーケストラによる、グスタフ・マーラーの交響曲第1番『巨人/Titan』。 -
『そうか、人はやっぱりそこに帰っていくのか』と納得した話
深く静かに衝撃を受けたお話。 嬉しかったですね。 やっぱりそれでいいんじゃん!と。 -
雲隠れのご挨拶&かつての自分を統合できた話(3)
自らの命式を「夏の雨が降る風景動画」として可視化し、四半世紀前のギター演奏を重ねることで、散らばっていた自分の欠片を統合した記録。目に見えない大きな飛躍と、自己理解の深まりについて。 -
雲隠れのご挨拶&かつての自分を統合できた話(2)
見事に隠しようもなく そうだ、これが私だった が音の隅々にまで私が現れている演奏を聴いて、私に起こる、あまりに想定外の反応。そして壮大な伏線回収劇。 -
雲隠れのご挨拶&かつての自分を統合できた話(1)
まずは約3週間も前起きなく雲隠れしておりましたこと、失礼いたしました。天中殺で調子悪くお休みしていたわけではなく 絶 好 調。 -
AIの台頭で世界の変化が速い・・Xでもパラダイムシフトが。
Xで言語が全自動翻訳されるようになりパラダイムシフト。AIの進化に伴いこれからはツールの使い方ではなく「あなたはどんな人」がより濃く表れる時代になる。
