◆ 私について– category –
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ムンクの宿命を風景動画にすると&イプセンの『ペール・ギュント』が伝える人生の要(追記あり)
凍てついた水の大きく広がる景色に雪が深々と降る風景…冷え冷えしていますが美しい。 足元に火がついているので危うくも、全体としての寒暖バランス的には良い。そして燃え尽きるかというとやはり水性過多なのでその心配もない。 -
父と子。子丑天中殺である我が夫の意識が向く先は。人生では何を確実に抑え、何はまあまあでいいのか決めるのが大事。
有形の世界と無形の世界の両立。いつの時代にも、これこそがこの世に生きる人間のテーマであり、大きな課題になる。しかし一方で欲を出すのは全然悪くないのだが、全てをオールマイティーに100点に!というのは難しい。 -
F. シューベルトのErlkoenig/魔王に見る親子関係、どちらがどちらを守り食い物にするのか。現代でもよくある話。
父は子を守るのか。その意識は本当はどこに向いているのか。子供のためか、自分が生き延びるためか。ゲーテが言いたかったことは。 -
映画『リトルダンサー』:あなたの意識が本当に向く先は
最近つとに思うのは、『どこに意識を向けているか、それが何よりも重要だ』ということ。あなたの意識は本当はどこに向いているか。どこを見ているのか。 ちゃんと子供の心を真っ直ぐまともに、真剣に見つめているか。 -
○ル気満々、目がガンギマリの女将画家アルテミジア・ジェンティレスキの生涯と命式と死期
水火の激突命式であるアルテミジア。完全男性優位社会で苦労多くも成功を収め、自らの被った不愉快な経験への怒りを作品に炸裂させる彼女の命式など。 -
久々の大あたりコンサート:デュッセルドルフのオーケストラによる、グスタフ・マーラーの交響曲第1番『巨人/Titan』
本日は地元でお昼のコンサートに行って参りました。デュッセルドルフのオーケストラによる、グスタフ・マーラーの交響曲第1番『巨人/Titan』。 -
『そうか、人はやっぱりそこに帰っていくのか』と納得した話
深く静かに衝撃を受けたお話。 嬉しかったですね。 やっぱりそれでいいんじゃん!と。 -
雲隠れのご挨拶&かつての自分を統合できた話(3)
自らの命式を「夏の雨が降る風景動画」として可視化し、四半世紀前のギター演奏を重ねることで、散らばっていた自分の欠片を統合した記録。目に見えない大きな飛躍と、自己理解の深まりについて。 -
雲隠れのご挨拶&かつての自分を統合できた話(2)
見事に隠しようもなく そうだ、これが私だった が音の隅々にまで私が現れている演奏を聴いて、私に起こる、あまりに想定外の反応。そして壮大な伏線回収劇。 -
雲隠れのご挨拶&かつての自分を統合できた話(1)
まずは約3週間も前起きなく雲隠れしておりましたこと、失礼いたしました。天中殺で調子悪くお休みしていたわけではなく 絶 好 調。 -
AIの台頭で世界の変化が速い・・Xでもパラダイムシフトが。
Xで言語が全自動翻訳されるようになりパラダイムシフト。AIの進化に伴いこれからはツールの使い方ではなく「あなたはどんな人」がより濃く表れる時代になる。 -
Bose推し、これでまた生活クオリティが上がるという話
やっぱ音響はBoseよ!となったスピーカー、Bose SoundLink Flex Portable Speaker LE (第2世代) のお話。 -
なぜ超一流の演奏は人を圧倒するのか:演奏の「魂」と「技術」を算命学で読み解く
演奏/音楽は魂と技術からなる、技術の錬磨、それは神を迎える準備、その状態を知覚する第六感、天中殺ではあらゆる他次元空間との交信は無差別に行われる 覚醒する千里眼(笑) -
フランクフルトにある孤児のメリーゴーラウンド(第二次大戦、ナチス関連)
足早にその場を立ち去った私は 歩きながら路上で泣きましたね。 -
陰陽と移動・運動
ここでも陰陽バランスが大事。 動かないのを陰とすると、その反対は移動やスポーツの動。動かないまま疲れている時、意外にちょっと運動をすると陰陽バランスが中庸に向かい大変良いです。
