◆ 算命学– category –
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地支が水:漆黒のモデルNyakimさんと多才なブリジット・メンドラーさん
私がずっと気になっている、地支が水性過多、もしくは水性ばかりになると日干が木土金の人は難しいことも多いよね、の話の続き。 -
韓国の色々
今年はまさにお二人にとって水の三合会局と半会、且つ大統領の方はそこに天剋地冲が2つ絡むから空中分解の勢いも大きくなる。 -
全ての調子が落ちて人生終わりなのか、後は絶望のみなのか
これほぼ100%運気の影響。 知ってればそこまで絶望することもない。 何もかも苦しくなってもうだめだ・・・となる。 -
『チ。-地球の運動について-』と学問の歴史、そして玉堂星
妹のジョーン・ファインマンも実兄リチャードと同じ物理学博士の道に進んでいる。 ちなみに知能検査はジョーンIQ124に対してリチャードはIQ123であった。 -
ノルウェー王室の騒動
離れたいと思いながらも、親に反発し離れられずに進んでいく。 別の家系に入ったのは良かったけれど、衰退した家に入ることで最大に運気が広がるのであって、逆に隆盛な家だと遊びや快楽要素が強まって、批判的に見られる。 -
無形の世界に属する運気に呼応する、有形世界の〇〇は
運気模様がよろしくない時。荒れている時。かなり心身共に影響を及ぼしてくる時。 すんごい闇の私がでてくる。 普段は無意識に抑え込んでいるのか、はたまた勝手に隠れているのか。自分ではあまり意識していない『闇』の部分の自分がどーーーーーん!と出てきます。 -
生き甲斐に繋がるのはいつ?
人生で宝物に出会う時は映画のワンシーンのようにキラキラ素敵なシチュエーションではないこともある。おおあり。 -
雨の日に望郷、この世の不公平、ぐだぐだぐだ。
今同じような嵐の中にいる皆さんも何とか耐え凌げますように。 -
運命の法則に逆う経験
とことんまでやれば、それがどういう感じだったか身をもって分かる。 その後方向転換するにしても、自分で納得して進んでいける。 最初から大正解なんて目指さなくとも大丈夫。というかそんなもの目指すな。 -
西方納音の因縁解脱
「今まで積み上げてきた」というと「自分だけが積み上げてきたもの」と思いがちですが、自分の中には先祖のカラーが濃厚に存在する。 つまり 自分+先祖=家系 の今までの蓄積をひっくり返し得るという意味で因縁解脱。 -
蒸発、霊感の発生他 変剋律玲型
三柱全部異常干支というだけでも異常事態なのに、自分を取り囲む運気まで異常が重なると 生命が危ない、精神の最高次元を作り得る=神懸かり的になる、みたいな異常事態が発生するといわれます。 -
人との交流範囲、密度は先天的なものが大きい(支合、半会、三合会局、対冲など)
三合会局や半会はその本質が異なる世界との融合であるため、嫌な人物とでも形の上では交流していくことができる。善だろうが悪だろうが自らの世界に取り込んで世界を拡大していくため、人付き合いは支合より広く大きい。 -
後天運の現象化の前倒し・後倒し、そして中殺された十大主星の実感(牽牛中殺ほか)
目に見えない内側の流れが算命学で手に取るように分かるので、一時の感情で破壊には走りませんがね。一時の気の迷いでことを起こしても、後々マイナスにしかならないというのも算命学を学ぶと理屈で分かります。 -
三合会局、支合あたり
三合会局や支合法の原理と思考は奥深いものがあって、古代人が何を伝えようとしたのかを捉えなければ何の意味も生まれないのであります。 -
結婚、離婚、死別
算命学では結婚、離婚についての見方があります。 一言で相性と世間ではまとめられますが、結婚の可能性、したとして形の上ではこう見えるけど精神上はこう、とか。この時期に結婚するとこうなりやすいですよとか、中身はこうだけどなかなか離婚は難しい(なのでしやすい時期を探しましょう)とか。
