◆ 算命学– category –
-
オスカー・ココシュカ/Oskar Kokoschka の濃縮変態エキス爆弾
こんなの、やってる本人が別の作品で芸術家として名を上げたからこそ、超一流の美術館で死後何十年も経ってから芸術作品として展示されている。 -
Rudolf Wacker/ルドルフ・ヴァッカー、お前もか。
『じゃあシベリア送りで』って冗談でよく使われるフレーズですが、こんな繊細な命式でシベリアの捕虜生活を5年も。 これどう考えてもPTSDが目に見える形でじわじわ作品に出てきているのでしょうね。 -
『人生真剣街道』への入り口、あなたはどこ?
皆さんにも何か常にひっかかりやすいこと、気になること、問題が出やすい分野ってあると思います。 -
安倍元首相銃撃事件 山上被告
安倍首相殺害事件の山上徹也被告に関する記事を偶然目にしまして。随分前の... -
久々にやらかした天報星の本領発揮(やらかしすぎて日本語崩壊中)
こういうことが私の人生には今までも何度も起こってきた。 小さい頃からどーーーーーも人と時間の感覚が違っておかしいということに気付いており カレンダーは日付も曜日も幾度も幾度も見直し 人と待ち合わせの時間は必ずメモし -
命式の風景を見える化するとどうなる?
こういう風に写真にすると命式の雰囲気、とてもよく分かりませんか? これどんな人もその命式は自然の風景になっています。 でも漢字の並びだけを見てもちょっと分かりにくいですよね。 -
本質が発揮された時の辛(かのと)の美、陰転と陽転の見た目
辛というのは土から掘り出された原石の状態から、表面を研磨して研磨してピカピカの姿になって初めて本領発揮となります。 -
魔が『差す』?ドイツ Magdeburgのクリスマス市で先ほど起こったテロから
運気が大きく揺らぎ苛酷な方向に動いていく時、心に欲を持たなかったり、精神面の次元が上がって成長していればどんな運気でも大難にならず乗り切れる、といわれます -
年を重ねると宿命に合った自然回帰に向かいがち
算命学を絡めて言えば日干が己の人や甲・乙の人、もちろん戊の人も、年を追うごとに自然に親しんで生活したいと言い出しがちです。 具体的には・・・ -
厳しい環境でこそ伸びる人と陰陽説、過ぎたるは猶及ばざるが如し
この限度、人によって想像する度合いは異なるもの。 厳しさの許される度合いこそ家庭によって、家系によって色濃くカラーが分かれるところだと思うのです。 -
人生の波の大小は人によって違う
こういうところでも持って生まれた命式の特徴って出るものです。 ぼちぼち中庸を行ける人なのか、中庸が無理でゼロか100かの極端になりがちなのか。 -
『ビンランド・サガ』と『どろろ』から考える継代運の意味ほか
ゼロをようやく1にした瞬間に死ぬ。 何か始めてもなーっかなか完遂出来ない。 そう、一代ではほぼ何も進まないのが当たり前の時代。 -
フランスの新首相 フランソワ・バイル氏、その命式は
縦1列に三大奇星勢揃いのフランソワさん。 しかも今現在守護神が第1~第3まで揃っている。 -
第一守護神と第二守護神
『第一守護神なく第二守護神のみだと何の役にも立たず、心のバランスは保てない』なのか。 -
故人から考える海外移住、家族、帰国
いくら海外に縁のある命式だからといってどの国ででもすっと馴染めるなんて話はない。国にだって合う合わないという相性は必ずある。
