ドイツ日常生活– category –
サイト主の日々徒然
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陽の正気半会→三合会局で大言壮語加速中
我が家はほぼ毎季節ごとに家族で国境を越えて旅をする、家族の代表(共通)... -
算命学関係ない歯の話
3月に下の中央の歯が欠けましてね。 それをようやく本格的に修理して頂きまして、一部保険が下りたものの修理代に約10万円ちょっとかかった・・・ -
ドイツミーハーネタ。そこに娘の発言権はあるのか(写真多い)
18や19で自分が本当にしたいことってなかなか分からないよね。 だからこそ母親として、モデルになりたいならその世界では一流路線を歩いてきたから出来る限りのことはしてやりたいという気持ちはあるのでしょうね。いや、どうだろう・・・ -
終戦記念日は誕生日、さあここからの8年。
まあ60で今世終わるにせよ、そこを超えて生き延びることになるにせよ、ここからの8年は生き急ごうと思います。詰めて詰めて詰め込んで、終わっても悔いのないよう。人生続くのであれば尚のこと。 -
自分の気持ちの成仏と子育てとの折り合いは難しい
まもなく下の子供たちが修学旅行的なクラスでお泊りする2泊3日の遠足に行くのです。本人たちはそっりゃもう楽しみにしていましてね。たった2泊3日だけのためながらも準備するものがまあありますよね。それを嬉々として詰め込んでおります。 -
私は日本に本帰国したいのか
そんなこんなで『ドイツ帰りたくな~い、日本に居た~い』と思いながらも再びドイツで生活しているわけですが、日本に居る時も実はずーっと考えていた。というか自分の感覚に何度も問うていた。 -
司禄と牽牛のカラーが強いよね?な日本の国民性
私が改めて驚いたのがANAの機内なのですよね。綺麗なんだよ、綺麗。ちゃんとお掃除されているのはもちろんのこと、13時間とか15時間満席で飛ぶのに皆が飛行機を下りる段階でも綺麗。 -
この人の愛とは覚悟なんだ:エフゲニー・キーシン/ Evgeny Kissin in Frankfurt
そうか、この人にとって愛とは覚悟なんだ。 私が感じたとてつもなく確固として揺るぎない、真っ直ぐで純粋で、だからこそ巨大な覚悟は愛に直結していた。 -
急性胃炎でエイリアンと格闘してきた(多分生還済み)
当方急性胃腸炎になりましてね。そりゃあもう激烈な。 あの地獄の胃の痛み... -
ドイツの回転寿司に行ってみた
現在日本で炎上中の回転寿司界隈、我が子たちはまだ行ったことがありません... -
今年は桜が見れることに感涙・・
さ さ さ 桜が見れるじゃないですか今年は!!!超絶久しぶり過ぎる日本の桜。体感800年ぶり。 -
池袋暴走事故遺族、松永さんのお話:街録ch
途中からまるでものすごい徳を積んだ高僧のお話を聞いているのだろうか?と、高僧の生き様を見せられているような気になりました。 -
午未天中殺はターミネーターである
Terminator:終結させる人・もの。(天体:月・惑星などの)明暗境界線。 今思うと まんま 午未天中殺 やん。 -
ある運を代償に別の運を得る、バランスから見た運の作用
私もかなりごっつい代償を支払ってるよなあ・・・とよく思うのです。 私は結婚運に関してまあ難しい宿命です。それが上記のように、一応今までのところはありがたくも大変理想的に家庭生活を送っています。 -
愛があったと迷いなく言える煌めき
誰かが自分との関係において自分を宝石のように大切にしてくれたと確かに知っていて、それを迷いなく第三者に伝えられる。こんな美しい瞬間ってあるだろうかと、凄いきらめきを放つこの言葉が、このクリスマスで最高のプレゼントみたいに私の心に入ってきましたね。
