◆ 機能不全家族・毒親– category –
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初旬前後の変化と家長が天中殺で不動産購入する影響など
10歳で転校するまでは結構楽しい日々を過ごしていました。機能不全家族の片鱗は大いにあれど、母の発狂の片鱗も大いに見受けられど、そして学校で皆に溶け込むのって難しいなあ・・などとぼんやりは思えど -
『言葉のDVで脳の一部が19.8%損傷』&児童虐待「疑い」段階で保護者との面会制限 改正法が成立
言葉のDVが身体的DVの約6倍もの影響が見られ、脳へのダメージは母親からの暴言のほうが影響が大きい。 -
現実世界との取っ組み合いは続く・・・海外在住者の日本における(ネットバンキング可能な)銀行口座開設の巻
何とか海外在住でもネットバンキングができる日本国内銀行口座を持てないか... -
頑張る・頑張らない、頑張れない期間の意味
頑張れないというより、それは本来『頑張らなくていい時期』なのだろうと思う。 特に自分に無理してでもがむしゃらに常に前に進まなくちゃ!功績を上げなくちゃ!と真面目一辺倒の人は -
親子関係は人生の課題をマスターする修行道場、『融合』と『分離』の課題
『融合・統合』と『分離、離散』ってどちらが良い悪いではありません。 守りが良くて攻撃は悪い、なんてないように。 どちらも大切。 -
ゼレンスキ―大統領のホワイトハウスでの会談に強い既視感を覚える
全力で助走をつけてそのたるみ切った頬を特大のハリセンで思いっ切り引っ叩... -
掘削機でお腹に大穴を開けられて体調の悪いあなたへ
私が実家の機能不全家族っぷりを時々こちらに書いておりますので、同じくかなりハードな生い立ちの方々が多く鑑定にいらしてくださいます。 そしてそういう方々、一様に 体調がお悪い。 -
見える世界の違い。ドブさらいは続くよどこまでも。
生まれによって同じことを経験しても見えてくる世界が全く異なる話。 -
街録のスーパー神回、歌川たいじさんと虐待のお話
とにかく虐待なんて起こっているはずがないという認識で 大人がそういうのを見て見ぬフリするんですよ -
血のつながりのある人間
血のつながりのある人間というのは不思議な感じですね。ドイツにいると思いっきり血の遠い人ばかりに囲まれて生きることになるので、日本にいるだけで皆近い近い!という感じがするのですが -
国の命式、人の命式
あの性質が国という巨大な集団のものとなった時。 あの傍若無人を止める方法なんてあるのだろうか?と考え込んでしまう。 -
『幸せの形』の呪い
そこに気付く人物が家系に1人でも現れれば、そして自分の代で何とか一掃しようと努力してくれるのであれば、その家系は幸いなるかな。 -
アラン・ドロン氏とその家系、そして非嫡出子・非認知子のアリさん
ドロンさんにご冥福をお祈りしましたが、アリさんの方こそ是非心安らかに・・と願わずにはいられません -
家族のカラーや命式間の間柄を見るだけでも家族の様子は垣間見える
算命学では家族のカラーが家族全員の十大主星をちょっと見ることで分かったりします。 その方法を用いて私の今現在の家族を見ると代表星が 貫索、車騎、牽牛 なのです。 -
自律と自立、家庭内の空気について平和な夏休みから思うこと
家庭によって夏休みのカラーは全く異なるものでしょう。 休みにはゆっくり寝て、毎日楽しく過ごして、時には田舎の祖父母の家に遊びに行ってのんびり西瓜を食べたり遊んだり・・・みたいないわゆる楽しい夏休み、というのは私は経験したことがありません。
