◆ 算命学– category –
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アラン・ドロン氏とその家系、そして非嫡出子・非認知子のアリさん
ドロンさんにご冥福をお祈りしましたが、アリさんの方こそ是非心安らかに・・と願わずにはいられません -
次元上昇の過程はさながら・・
人の次元上昇の段階について勉強していたのですがね。 持って生まれた十大主星をガンガンに使い倒してこれ以上無理!ってとこまで行くと、ある種の『道』に到達しますよ というのが算命学の考え方。 -
家族のカラーや命式間の間柄を見るだけでも家族の様子は垣間見える
算命学では家族のカラーが家族全員の十大主星をちょっと見ることで分かったりします。 その方法を用いて私の今現在の家族を見ると代表星が 貫索、車騎、牽牛 なのです。 -
真に自己世界を確立できる時期、その時吾輩は
この時期というのは廻って来る人もいれば廻って来ない人もいる。 廻って来るといえどその期間的外れなことをしていたり、気の抜けたぼんやりした毎日を送っていたらせっかくのチャンスを逃すことになるでしょう。 -
四貴格と体操選手 岡慎之介さんの快挙
体操選手、岡慎之介さんが快挙を成し遂げられたようで、おめでとうございます!この方今現在守護神がいい感じに揃っていて、しかも四貴格に入ってらっしゃいます。 -
無形の世界の公害と十大主星
公害は有形の世界だけでなく無形の世界でも起きていること。 自分が持つ霊魂の性質を知らなかったり、真の生き方、在り方を知らず、その結果精神の公害を起こしているのです。 -
無課金おじさん
相~当~変わった人だと思いますよ。彼は義理人情を重んじ組織存続と繁栄に命を尽くす性質。 攻撃本能が強い「 〇〇の因縁 」ゆえに人生に安住を見出せなかったり、いつも慌ただしくゆっくり休めないような生き方をする人。 -
良縁はどう引き寄せるのか
相性が良い組み合わせであれば人生後は全部上手く行くかというとそうじゃない。たとえ算命学的に見て完璧な相性であっても、本人同士が宿命からずれた生き方をしていたら上手く行かない。 -
真の家庭を作り出すためには
両親の運命の範囲から脱却することができないまま大人の社会へ足を踏み入れ親の保護の元に生活している若者が、たとえ家庭を築いたとしても、真意生きていないものが作る家庭となるわけですから砂上の楼閣であります。 -
思春期はいいぞー!(白目)
我が長男。全てに無気力。これは一体どうしたものか。 せっかくの子供時代、やりたいことがあるなら応援するからやりなよと小さい頃から言っているのですが、やりたいことがない。 -
激しい運気周りの時はどうするの?
高波が来た時は 天竺の仏の石の鉢 を取って来ないと沈みますよ とか 嵐が来たら 蓬莱の玉の枝 を海に投げ込むのですよ とか 鳴門の渦潮には 火鼠の皮衣 を被って渡らないと命が・・ とか -
変化は内側から起こるのか、外側からなのか
来年東に天剋地冲という180度ひっくり返ったり豪快に破壊されたりという運気が周ります。これは私だけでなく、誰でも波平さんの年齢になる1年はこれを受け止めることになります。 -
算命学を使った人生戦略スクール
こんなスクールがあったら入ります? 入りますよね!?(圧強め) すっごい楽しそう♪ -
算命学の何が良いの?を一言で言うと
「我が人生は我が手で!」という前提で生きている人にこそ算命学は有用で、秘密の裏技を上手く見つけて楽に手っ取り早く人生好転させられればなぁなどというタイプには、恐らく何の役にも立たない。呆れるほど何の役にも立たないでしょう。 -
この世を実感したり天中殺の現象が出たり
そんな一つ一つに時間とエネルギーと感覚を使って日々が紡がれていく。 すっごいこの世的!! そしてこんな超この世的な些細なことにちょっと喜びを感じれる私も、ちゃんとこの世を楽しめてるやん?と思いましてね。
