◆ 算命学– category –
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戸籍と宝の山
役所で先祖の戸籍を辿っていくことができるってご存じでした? 私はつい最... -
今30年前に戻れるとして、あの時ドイツに行くという選択をやめて日本に居続けるのか
もしも私がずっと日本にいたなら、この日本というテーマパークをVerpassenすることはなかった。 -
マドンナ、ロビー・ウィリアムズ
今NHKの『私はマドンナ・世界を征服したい』という番組を見ているのですが... -
ある精神科医さんのお話から分かること。ゆっくりでいい、少しずつでいい。
こういった専門家の精神科医さんですら回復には時間がかかる。 当然です。だってそれは家系の流れの中で何世代もの先祖が長い時間をかけて『〇〇でなければならない』の呪いを積み重ね、強固にし、自縄自縛から抜けられなくなっているものだから。 -
地支一気格のチェリストはあの人と全く同じ
前回の記事でチラッと地支一気格が出てきましたね。 そこで思い出しました。 このSol Gabettaさんというチェリスト -
薬にも毒にもなる冲動を積極的に有効利用する
『今までの悪いものを壊す』必要と役割があるからこそ冲動を持って生まれてきた、それも二重に! と思っています。 そして毒にも薬にもなる大小さまざまな冲動がこれでもかと大挙している私の現今在の世界。 -
『算命学では仕事や職業を探すものとしては考えません』
算命学では仕事や職業を探すものとしては考えません。 人間がこの世で働く... -
守る能力:貫索星&石門星、マネーロンダリング防止から
守備『守る』というのは、先代から受け継いだそのまんまを変化させることなくキープし続けることを言います。 たとえば100万円守っておいてね!と言われたら、当然それを99万円にしてはいけない。 -
禄存星が持てるエネルギーを完全燃焼できる理想の場とは
いい! 。 ああこれを!ナマで聴きたい。このシャッキシャキに切れ味のいい演奏い... -
今世での自分のお役目は
今回の人生での私のお役目は何でしょう? みたいなことを鑑定でよく質問さ... -
適職、それは世界を味方にする仕事のあり方
現実的な自己発揮の最短コースを知るには、自分の有する=神から与えられた本能エネルギーの分量と、何をどこでどう意識して使って行くのか・・を探るのも大切。 -
覚〇剤利用を告白した鬼仏同宮の御仁
YouTubeのおすすめに出てくる『実は覚〇剤をやっていました』というあの激... -
『0→1』地味に継続ができないそのわけは。
人間ってこの小さな体という器に入り込んで生きているので、あっちもこっちも制限があるわけです。その制限をどう超えていくか。自らを無意味に破壊することなく、自然の流れに沿って大きなことを成し遂げたいなら、日々できることを地味に継続する。 -
対面鑑定のイメージ画案ほか
記事の標題になる画像、アイキャッチ画像というのですがこれ。毎度結構考えて設定しています。 いるのですが、今回対面鑑定にピッタリな画像を別々のAI3種に探してもらおうとやってみたところ -
大運天中殺と年運天中殺が重なる時
宿命に天中殺がない人にも大運が周ってきます。たまーに大運天中殺がない人もいるのですが、まあ大抵の人はある。 大運天中殺は20年以上なので、12年1周と考えてそのうち2年間廻ってくる年運天中殺と重なることも出てきます。 その時の現象の出方は大きく以下の3つと考えられるのです。
