◆ 私について– category –
サイト主について
-
ちょっと徒然に書かせてくださいよ・・
本日の記事はちょっと凹み気味です。 *** ああ、なんと大... -
粉々に輪がかかって定期的に謙虚になる時期
きっと己(おのれ)の無力さを目の当たりにして、自分以外の無数の大きな何かにこの世での存在自体を助けられていることを痛感すればいい、それを忘れんように謙虚になる時期が1年に1か月間くらいあった方がええやろ?ってことで私の宿命はこんな作りになっているのかも知れません。 -
人間って刺激が強すぎると思わないかい?(思わないよね・・)の話
海水浴に行って海からの照り返しが強すぎると目がものすごい疲れるとか、キャンプファイヤーで火から十分離れていないと熱すぎてこちら側の肌がチクチクするとか、例えて言うとそんな感じかな。 -
コロナ:ドイツの7日平均値が263まで激増、まだまだ増加中
ドイツの7日平均値( 人口10万人あたりのコロナ1日新規感染者数直近7日間の平均値 )が263.7まで上がっています。最もひどいバイエルン州では454.9ですが、バイエルンの更に最もひどい区画(街)では1100を超えています。 -
“ 最終目的を達成する人生 ” に向けた準備の人生
今、準備の人生を生きているという確信があります。下見の人生と言ってもい... -
算命学でいう前進力と東の冲動の関係
前進力全然ない人コンテスト生まれながらに優勝な人である私なりの、東に冲動の意味。 -
フランスの本気を見た(4)ペティ・パレ、カフェ編
このペティ・パレの訪問は行って良かったなんてもんじゃありませんでした。 もう一度言うが、この入場料が13ユーロなんて全くどうにかしてるぜ・・・(土下座で大感謝中)。 -
フランスの本気を見た(3)ペティ・パレ、階段編
私がまず夢中になったのはモザイクの床と書きましたが、もう一つはこの階段。ご覧下さいよもう! こんな美しい階段見たことないわ・・・ちょっと凄すぎません? -
インスタグラム始めました
インスタグラム始めました。 いや、ちょっと前からアカウン... -
フランスの本気を見た(2)イリヤ・レーピン展
ともにモスクワでレーピンを見た私たち夫婦は息をのみましたね。ペティ・パレでは絵の魅せ方が全く違った。これはすごい・・・。ここにフランスの芸術に対する歴史と思い入れ、美に関するプライドの最高峰に触れることができました。 -
フランスの本気を見た(1)Petit Palais / ペティ・パレ
見たんですよ、フランスの本気を。 行って参りました、今回のパリ行きの大... -
パリの宿での泥棒事件、天中殺の珍事
予期していない出費エライごっついことなっとるやん!という感じで、月運子丑天中殺に突入しそうです。いよいよフィナーレ!(違う違う!笑) -
パリから帰って来ました(生きています)
皆さんこんにちは。 ブログを更新していない間も多くの方が訪問して下さっ... -
現実的なことが本当に苦手になってきている、やっぱり特に時間がおかしい
算命学のサイトなんだし、何か算命学について気の利いたことを書かなくちゃいけない!とも思うのです、いつも。でも実際本当に書きたいこと、特に算命学を通り越した向こうにある雲を掴むような本質的な話は文章化するのにエネルギーが必要。時間も必要。なのに私はここしばらくいつも疲れている。 -
ポツダム探訪(2)バーベリーニ美術館『 ロシアの印象派、アバンギャルドへ 』
今回私はこの展覧会のために!わざわざポツダムの Barberini美術館 まで来...
