戊辰を聴く:キーシン&フランク

 

最近調子があまり良くなかったということは既に書きましたが

今現在ブログを書いているということはその程度には元気ということです。

本当に駄目な時は全てをゼロに戻したくなったりするので、記事を書くどころではありません。

 

で、調子が激悪だった時、元気に楽しそうに生きている人を見かけるたびに

 

い、いったいどうやってそんな風にハツラツと生きられるって言うんだ!?

ど、どうやって・・・

 

まさにこれ。

 

そんな時、塵になりつつある爺さんの風体 でずっと繰り返し聴いていた曲がこれ。

 

めちゃくちゃ良いよ!

特にフーガが好きなのです。

延々リピートで聴いてしまう( アルバムを携帯に入れてある )

 

で、ピアニストのキーシンさんもこの曲を作ったフランクさんもどちらも 戊辰(つちのえたつ)の人なのです。

 

 

 

 フランクさん

 

両方 戊辰で、宿命納音持ちで、土局潤下格気味( 微妙に違うけど)

やはり共通項の多い人同士は、作品を通じても通じ合いやすかったりするのかな?なんて思って聴いています。

 

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