◆ 算命学– category –
-
『一緒に居て楽しい、話が合う』と算命学でいう相性
相性というと殆どの人は 一緒に居て楽しい、自然体でいられる、話が合う みたいなところを想像なさるのではないでしょうか。 でも算命学で見るのはそこじゃない。違うな。 -
私にとってのこのサイトの存在意義
私はおそらくここで 算命学ってほんっと面白い!こんな風に世界を全然別の眼鏡で見ることができて、無限に面白くて最高! ということを伝えたいのですよね。 -
過去・現在・未来、どこに意識を置く人?禄存・司禄・鳳閣・調舒・玉堂ほか
十大主星の一部を考えるだけでも、その人の意識の時間的置き所が随分異なります。そこに十二大従星が加わり、天中殺グループの性質が加わり・・・云々でその人が過去・現在・未来のどこに意識を置いて生きているか、どこに意識を置いた方が良いのかが変わってきます。 -
真の人生の極意、誰も犠牲にせず自分の力で伸びて行く次元の高い人
物事には順序というものがあって、誰も犠牲にしない生き方を実現するためには、まずは我武者羅に力任せにこの世で前進し伸びる生き方をやってみる必要がある。 -
決意と覚悟の話
何かを身につけ学ぶ時、高みに昇り詰めるための長い道中では、必ず誰にでも... -
御所巻統率者プリゴジン、どちらの命式が正解か
ロシアでクーデターを起こした(起こそうとした)民間軍事会社、ワグネルの... -
タイタニックに向かう潜水艦の事故と後天運
皆さんの命式を並べたりどういう人か分かる範囲で調べたりして思ったこと。 1名を除いて、つまり4名の皆さん 潜水艦操縦士、この探索企画会社CEO、実業家、パイロット、探検家、冒険家、宇宙旅行者、慈善事業家、深海探検家 とかばかり!もちろん肩書をいくつも兼ねてらっしゃる。そして本当に冒険が好きで好きで堪らないのだなという顔ぶれ。 -
一家離散の形と不自然の引き際
一家離散とか総崩れとかになる時期ですが、我が実家はこれだけ家庭内宿命同士天剋地冲がうじゃうじゃいる。ということはその総崩れのチャンス(チャンス言うな)も他のごく普通のご家庭に比べて廻って来る確率がUPする。 -
記事のキレがイマイチ(かも知れない)理由、インチキに引っ掛からないために
どこまで書いていいものだろうか、これ? に関しては、手の内を明かしたくない!みたいなケチ臭い話ではなく あんまり色々書いちゃうと微妙に知識がある人なんかは誤解して傷ついたり、恐怖感を持ったりしないとも限らないな とか -
家系の流れを断ち切っているようで実は同次元に留まっていないか?という懸念
私の幼少・成長期の泥沼のようだった環境の大反動。毎分毎秒を理不尽でびっちびちに詰め込まれた全く自由のない子供時代。だからこそつい子供を野放しにしてしまう。子供の意思を尊重しすぎているかも知れない。 -
結婚しなくていい人もいる、家系の因縁
この脈々と受け継がれる流れであり不自然の堆積が家系の因縁。家系の負のカラーを色づけるもの。 現れ方は家系によって色恋沙汰だったり、ギャンブルだったり、薬物依存やその他様々にあるでしょう。でも根底は全部これ。 -
自分一人で全て何とかしようと思わなくていい。
自然の “気” の流れというのがあります。 それと照らし合わせた時、大抵の人はその 自然の “気” の流れ と一致した箇所や流れ → 自然な部分 自然の “気” の流れ と矛盾した箇所や流れ → 不自然な部分 の両方を持っているものです。 -
調舒中殺の自己破壊衝動についての考察
調舒星人が完璧主義を拗らせると 完璧でない人生に意味はない みたいにならないとも限らない。 そこでいう『完璧』も世間一般の言う『完璧』であればまだいい。結構な組織に所属し、結構な役職を得て、結構な場所に結構な家を持ち、結構な財を所有し、結構な家族が揃っていて云々・・・そんなであればまあ実現しやすいだろうし、それを目指す過程でも到達した暁にも周りに理解されやすい。 -
雑気印格の調舒星を聴く、Mischa Maisky/ミシャ・マイスキー
今日彼のチェロを聴いていて、やっぱり私は私でいいのだな、というよりも私でなければいけないよな、とストレートに思った。彼も調舒星人なのですよ。私は調舒の音が好き。 -
ガーシーさんの命式はなんと・・
いやいやいやいやちょっと待て待て・・・ この間の今日ですが、この記事で...
