◆ 私について– category –
サイト主について
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私のいるNRW州も学校と幼稚園のコロナ休みキタ
本日2本目の記事です: いや、コロナ休み って造語は長男の親友から... -
新型肺炎:イタリアと韓国に関するドイツの評価は
昨日の収穫物 消毒用品がどこも売り切れというニュースがありました... -
潮流の変化
ここ数週間で、世界がものすごく大きく変化して行ってる気がしません? コ... -
移動が足りない
移動が足りなくて苦しいです。 私は毎季節国境を越えてどこかに旅行... -
子供たちはグラウンディング強制要員
また殆どの人に伝わらない極めて感覚的な話をします。 https://kayo... -
私が一番怖いこと(2)
多分これ、いつかの人生の終わりでものすごく後悔したことがあるんだろうと思います。 その痛恨の極みがずっとついて回っている。 -
私が一番怖いこと(1)
しかし外国に住んでいて怖いのは、まさに最後のインドの記事のように滞在許可が取り消されることでしょう。 もしくは入国制限が掛かること。 その次が帰国できなくなること。 ビザがいきなり無効になった人たちの中にはきっと長年インド在住で家族も家もインド そこを本拠地に仕事をしている人も多いでしょう。 あまりに急すぎて無茶苦茶やん。 生活のベースをいきなりぶっ壊されたことになって、本当にどうするんだろう??と大変気になります。 -
ハムスター買い
有事の時のパニック買いや買い溜め を、ドイツでは何故か ハムスター買い と言います。 ハムスターって色々巣に貯め込むんですかね? -
こっちのお寿司、子供の送り迎えなど
ドイツでは、というか日本以外の国では大抵そうなのでは?と思われますが 子供の学校の行き帰りは親が付き添います。 集団登校で野放しみたいなのはありません。 -
ちょっとびっくり
ドイツ語界隈がコロナ一色に染まっております。 昨日と今日で急激な変化です。ナニコレ -
コロナ新型肺炎 Covid-19、ドイツでは
左が2月23日のもの、右は同日数時間後の記録 ( こちらのページから ) &n... -
そうだったのか、マーティン・スコセッシ監督1
『 もっとも個人的なものが最も創造的なのだ 』 というマーティン・スコセ... -
狂おしいほど羨ましい
狂おしいほど羨ましい人っていますか? 私は 「 狂おしい 」 まで行かずとも、普通に羨ましい人ですらこれまでの人生で一人もいませんでした。 一人も、です。 今はいます。 性別も人種も国籍も世代も違う。 -
思い出した、自分から醸し出される不協和音
私が死ぬほど耐えられない空気感、これ。 周りを、というより要は上を慮 ( おもんばか ) って 自分が叩かれないように 和合協調という言葉を水戸黄門のご印籠のように掲げて 本来の目的は忘却の彼方。 たとえ一人でも独立して行動する正しい人間を認め、ついて行くよりも 皆仲良く泥舟で沈んでいく方が心地良いというアレ。 -
『 ダイヤモンド・プリンセスはCOVID-19製造機。なぜ船に入って一日で追い出されたのか。』
横浜のクルーズ船はエボラの時のシエラレオネよりも、SARSの時の北京よりも 遥かに、想像を絶するほど状態が悪く 状況改善を提言しても無視されあっという間に摘み出された というお話。
