2022-10

◆ あの世系の話

この世で徳を積むということとお金、そして遺産相続

誰かが亡くなって相続問題が出る時。多いですよね~相続で揉めるファミリー。こういう時にこそ各々の本性が笑っちゃうほどあからさまになっちゃう相続問題。
◆ あの世系の話

あの世に帰ってから可哀想な人にならないために。まとめ&超重要。

こんな重要な情報を、私は何故無料公開しているのだろうか。 でもこれも徳積みと思えばいとをかし、ね。
◆ あの世系の話

あの世に帰ってから可哀想な人、可哀想の内容第三弾

魂の高潔さや下劣さみたいなのは確かにあるからまあ完全には間違ってはいないものの、もっと正確には気の合うもの同士としかつるめない、つまりどう頑張っても自分と同レベルの魂と固まっちゃうので、こういうピラミッドの段階というよりはあちこちに分布するという感じなのです。
ドイツ日常生活

ひとりご飯と皆でご飯

家族で囲む食卓はかけがえのない大切なものだ、というのはまあそうだと思う。特に一人で暮らしていてずっと一人でご飯を食べるのが普通みたいになったら、特にそういうのが良く見えるのかも知れない。
◆ あの世系の話

あの世に帰ってから可哀想な人、可哀想の内容第二弾

まあそういうわけで、我が父は人の目ばかり気にして体裁は必死に取り繕うが中身は・・?という人生を終え、あの世で丸裸にされてたいそう居心地が悪かろう。でもま、したことは全部自分に返ってくるってことで ...
◆ あの世系の話

あの世に帰ってから可哀想な人、可哀想の内容第一弾

死んであの世に行くということは、自分の存在形態が変わるということ。体から抜けて、時間と空間のある世界からも抜け出して、自分は本質だけになる。そして本質だけになった自分が別のステージに移動して、そこのシステムに合わせてまた自分を続けるということなのです。
◆ 算命学

最近よくニュースに出て来るほぼ炎上格のカニエ・ウエストさん、そして他にも炎上格系の人たち

五行がばらけている人は運気が変わると全体の一部が反応するのですが、こうも一つの要素(ここでは火性)に偏っていると、運気が変わるごとにいちいち全身で反応するみたいになって大変なんですよね。
◆ あの世系の話

幽霊は滑る、父の場合

この記事にちょっと関連して そういえば思い出したことがまたあります。 上記の記事に関連してといいますか、父の死に関して。 人は亡くなる時に近しい人の枕元に立つと言いますよね。...
◆ 機能不全家族・毒親

自分の行いは必ず自分に返ってくる、私が身をもって知ったこと(2)

父は去年亡くなりました。 弟から逝去の連絡が来た時 私は・・・
◆ 私について

自分の行いは必ず自分に返ってくる、私が身をもって知ったこと(1)

自分の問題から逃げ回る彼女の “ お腹の中の黒い怒りの種 ” は救済されることなくどんどん大きくなり、それに比例して彼女が私に浴びせる言葉は年々毒素を増し、私に対する欲求も度を越して無茶苦茶なものになって行きます。
◆ 算命学

過酷な運気が周って来る時どう乗り切るか。何が必要か。

ある種過酷な宿命をどう乗り切るか、生き切るか。そこで何が大事になってくるかというと・・・
ドイツ日常生活

忙しいと静かにが夫婦で逆転、これも運命共同体ならでは

ここ1.5か月くらい=暦が12月になるくらいまではおとなしくしとこう・・と書いた先から夫が入院しましてなんだか子供関連でやることが激増。おとなしくすることになったのは夫の方で、いつも車騎星丸出しで動き回っている夫の分まで私があれもこれもする、みたいなことになっています。
ドイツ日常生活

やっぱり三合会局は

みんなも注意した方がいいぞ~三合会局! 侮れない三合会局。特に重なる時はね。 ただいま我が夫、入院中・・・。 いや~、そうやわ。よく考えたらそうやわ。 ノルマンディーにいる時から何だか鼻が痛いと言って...
◆ 重要

生まれてきた使命を知りたいか

感覚や感情、思いというのは絶対に大切にしなくちゃいけないんだよ。 何故なら 感覚や思いというのは命そのものだから。
◆ 私について

調子が悪い場合は運気のせいにしていい時もあるぞ、特に頑張りマンさんや自責が得意な方々!

かつては理由が分からず全世界を呪う勢いだったこの不調時期。 怒りをエネルギーに変える天南星人の気持ちが分かるってもんですよ、全く(笑
【 広告 】
タイトルとURLをコピーしました