2022-11

ドイツ日常生活

社会生活を送るのに必要な読解力や学力、日本やドイツでは

ドイツでも同じような問題があると知ったのは実はごく最近。 コロナでワクチンを打つ・打たない、どこに行くのに何の書類が要る・要らない、ワクチン証明の書類がアプリに変わった時ダウンロードから記入まで説明を読んで理解しなくちゃいけない・・・ というのが出来ない人がめちゃくちゃ多いんですわこれが!という新聞記事を読んだのですよね。
◆ 私について

私が出会った天使の話(2)

天使との縁も異なもの味なもの。 どこで何がどう繋がるか分からないものですね。 あれは実は伏線で、その伏線がここでこんな形で回収されるのか~!みたいなことがあるのが人生。 人生は小説より奇なり。
◆ 私について

私が出会った天使の話(1)

人生の決定的な分岐点に、ピンポイントで私の心のスイッチをこれ以上なく的確に押してくれた、そのためだけに私の目の前に現れてくれた天使。彼の一言があったおかげで今の私がいる。
◆ 算命学を使った人生戦略作戦会議

『 占いガール 』というサイトにご紹介いただき、書きたい放題書く

『 占いガール 』というサイトにご紹介いただきました。 当方のサイトももう長年やっておりますので結構頂きます、『 うちのナンチャラに●●を載せませんか?』みたいなご連絡。しかし基本全スルー。興味を引かれることがないのと、『 載...
◆ 算命学

財務省のほぼ命式が同じツートップ、財務省事務次官など

中田敦彦さんの『財務事務次官に非ずんば人に非ず』 と思い込んで東大目指していたという、すっごいこぶしの利いた面白い話から調べてみた。
ドイツ日常生活

役に立たない予知、再び

急に何の脈絡もなく同じイメージが繰り返し脳裏にチラつく時は、決まってそれと同じことが起こるのだった。今までも何度もそういうことがあったけれど
ドイツ日常生活

楽しい予定で苦しい時期を乗り越える、春に一時帰国するかもの巻

もしも!春に一時帰国することになったらたった2週間ですし、私も1日に2人が(エネルギー的に)限界なので大勢は無理なのですが、鑑定募集いたしますね。
◆ あの世系の話

自●をした人はその最後の行為を死後延々繰り返さなくちゃいけないのか、それは天罰なのか

あの世の人もこの世の人も、体があるかないかだけの違いで本質は同じ。
ドイツ日常生活

20年ぶりくらいのケルンにピアノを聴きに行ってきた(写真多い)

ひっさびさに!コンサートに行って参りました。わたくしの命綱であるクラシックのライブ。 当ブログでは既に皆さまお馴染み、カナダのピアニスト、Jan Lisiecki/ヤン・リシエツキ氏とウィーン交響楽団のモーツァ...
◆ 算命学

心の蓋が壊れる冲動、心の液状化現象。悪態をつかない老人になるために。

月運が我が年干支と律音で冲動まみれの現在よく分かること。 冲動が重なると目に見えない部分での『 自分と外側を分ける壁 』がパラパラのスカスカになります。壁のフリして実態は漁網やないか~い!というくらい。
◆ 重要

何事も基礎は大事だ、無茶苦茶大事だ

以前、全然命式を読めないのにすごい鑑定料を取っている人と話したことがある。その人は自分も読めていないのに既に生徒を取って教えてもいたが、私が『 何事も基礎は大事だ、無茶苦茶大事だ 』という話をしても全く通じなかった。というかそもそも...
◆ 算命学

極端にしか生きられない人の100%仕事に振り切った生き方もいいよね

イーロン・マスク氏がツイッターの社員に、週80時間労働は覚悟しとけよ?と言ったらしいニュース。 ライフ・ワークバランスが叫ばれて久しい今日この頃。 このバランスってもちろん人によって全然変わってき...
天中殺

中殺された十大主星

命式を読む時、陽占は大事ですよね。陽占を読まない人はいない。
◆ 算命学

はみ出し運は親・家系から何も受け継がないが吉だが、本当にそれは『何も』なのか。

皆さんこんにちは。 昨日の記事の後 次男の熱が上がる上がる。今も半べそで布団に入っています。 しかも同じく風邪をうつされていた私、風邪もありますが実は先週から中耳炎の症状が出始めて昨晩はズキ...
◆ 算命学

今しんどい時期の人へ:時が過ぎるだけで変わっていく状況というのは実はたくさんある

人間それぞれにバイオリズムがあって、調子が上がる時もあれば落ちる時もある。落ちる時にお手本のような過ごし方を皆が皆できれば素晴らしい。でもなかなか現実的にはそうはいきませんよね。
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