◆ 私について– category –
サイト主について
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前座とおまけだけの記事、神のパリでのコンサートとサン=マロ(フランス)の牡蠣について
この我が神、Grigory Sokolov氏による2004年パリでのコンサート 冴え冴えキ... -
創造力は何かと引き換えに(ハンター×ハンター)
昔ニコール・キッドマンが 映画は総合芸術だ と言っていたのですよ... -
『この家族の一員であれるのは本当に嬉しい』という三男からのカード
私は子供の頃こんなこと思ったこと1度もない。だからこそ子供にこういう風に伝えられるのは驚きであり喜びなのです。 -
一家離散の形と不自然の引き際
一家離散とか総崩れとかになる時期ですが、我が実家はこれだけ家庭内宿命同士天剋地冲がうじゃうじゃいる。ということはその総崩れのチャンス(チャンス言うな)も他のごく普通のご家庭に比べて廻って来る確率がUPする。 -
音の世界に私は救われる
私はやっぱりこういう空間と世界が堪らなく好きです。大好き。この整然と隅々まで最高に美しく設(しつら)えられた場と、時代を超えて人々に連綿と受け継がれ愛され続けて来た、歴史と格式のある音楽という文化の最高レベルを、皆さんある程度ちゃんとした身なりで集い、きっちりマナーを守って全員で楽しむ。こういう空間と時間が本当に好きなのです。 -
雑気印格の調舒星を聴く、Mischa Maisky/ミシャ・マイスキー
今日彼のチェロを聴いていて、やっぱり私は私でいいのだな、というよりも私でなければいけないよな、とストレートに思った。彼も調舒星人なのですよ。私は調舒の音が好き。 -
戊午の月に入りましたね
お久しぶりです、皆様こんにちは。 いかん、めっちゃ久しぶりになっている... -
冲動(対冲・冲)は重なると
冲動の表れ方としては 目的が細かく分かれる てことは方向転換しやすい てことは自分の仕事やポジションも何度も変える、安定しない てことは前進力あまりない、思い通りに行きにくい てことは心の葛藤が大きい・・・ -
陽の正気半会→三合会局で大言壮語加速中
我が家はほぼ毎季節ごとに家族で国境を越えて旅をする、家族の代表(共通)... -
算命学関係ない歯の話
3月に下の中央の歯が欠けましてね。 それをようやく本格的に修理して頂きまして、一部保険が下りたものの修理代に約10万円ちょっとかかった・・・ -
ドイツミーハーネタ。そこに娘の発言権はあるのか(写真多い)
18や19で自分が本当にしたいことってなかなか分からないよね。 だからこそ母親として、モデルになりたいならその世界では一流路線を歩いてきたから出来る限りのことはしてやりたいという気持ちはあるのでしょうね。いや、どうだろう・・・ -
終戦記念日は誕生日、さあここからの8年。
まあ60で今世終わるにせよ、そこを超えて生き延びることになるにせよ、ここからの8年は生き急ごうと思います。詰めて詰めて詰め込んで、終わっても悔いのないよう。人生続くのであれば尚のこと。 -
ドルトムントで私は確かに命のかけらを頂いた
帰り道、まだ私はその世界から覚めていなかった。その美しすぎる世界の欠片は確かに私の胸のあたりに柔らかく暖かく煌めく光となり、そっと宿っていた。あれは命そのものだ。 -
聞かれたこと以外は喋るな。調舒にキレる牽牛。
高尾宗家のご著書には 鑑定のマナーとして聞かれたこと以外はあまり話さな... -
ポスター談義:日本の美術館は
こちらの美術館ではたいてい「〇〇展」があると、宣伝のポスターと同じものが手に入ります。それも結構なお手頃価格で。なので私は美術館付属のお店が大好きで、大体大喜びでポスターを買って帰って参ります。
