◆ 私について– category –
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午未天中殺の北方傾斜行き過ぎを止めるのが子丑天中殺
午未天中殺チームの人は南方が欠けるから北方へ傾斜して行き、それによって『神がこちらに伝えようとしている真理』を知る入り口に至るわけです。 -
神のコンサートに行って参りましたが・・
半年以上ぶりの待ちに待った神(Grigory Sokolov / グリゴリー・ソコロフ氏... -
自分の気持ちの成仏と子育てとの折り合いは難しい
まもなく下の子供たちが修学旅行的なクラスでお泊りする2泊3日の遠足に行くのです。本人たちはそっりゃもう楽しみにしていましてね。たった2泊3日だけのためながらも準備するものがまあありますよね。それを嬉々として詰め込んでおります。 -
私は日本に本帰国したいのか
そんなこんなで『ドイツ帰りたくな~い、日本に居た~い』と思いながらも再びドイツで生活しているわけですが、日本に居る時も実はずーっと考えていた。というか自分の感覚に何度も問うていた。 -
司禄と牽牛のカラーが強いよね?な日本の国民性
私が改めて驚いたのがANAの機内なのですよね。綺麗なんだよ、綺麗。ちゃんとお掃除されているのはもちろんのこと、13時間とか15時間満席で飛ぶのに皆が飛行機を下りる段階でも綺麗。 -
対面鑑定全部終了、ありがとうございました
業務連絡: 鑑定料お1人分お振込みいただいたイニシャルYSさん、そして鑑定... -
関西に、自由に好きなことをして生きる師匠に会いに行く
連日鑑定以外にも人に会いに行っているわたくし。 昨日は関西まで音楽の師... -
癸丑のセンスを堪能する一日、月岡芳年とリシエツキ氏
わたくし本日人生で初めて、かの有名なファミリーマートのから揚げを頂きま... -
日本を堪能する私、可哀想がられる
嗚呼、日本はなんと平和で温和で美しくて、人々は丁寧で礼儀正しくて気が利いて、物を大切に綺麗に扱って、ちゃんと決まりを守って、そしていちいち食べ物が何でもおいしいのか(しかも激安)!!! この善きサマリア人的善き日本人の皆様&わが祖国ニッポンに永遠(とわ)に幸あれ! -
どうせ無駄と蔑まれても。命式内容を愚直にも淡々と実行し続けるとどうなるか。
私の命式から分かる私へのアドバイスを日々地味に、愚直に、淡々と現実生活に落とし込んで実行するだけ。 でも本当にただそれだけのことがどれほど人生を変えることか。 -
楽器の演奏も算命学の鑑定も、技量が上がるほどその伝え手の本質がストレートに出る
一方で鑑定内容を受け取る側の力量によっても、その鑑定の価値は変わってくる。生きるということに対してどういう姿勢の人なのかで、同じ話を聞いてもそれを有効に役立てられるかどうか、その後の人生にどれくらいそれが影響を及ぼすのかはむしろ受け手の力量がものを言う。 -
この人の愛とは覚悟なんだ:エフゲニー・キーシン/ Evgeny Kissin in Frankfurt
そうか、この人にとって愛とは覚悟なんだ。 私が感じたとてつもなく確固として揺るぎない、真っ直ぐで純粋で、だからこそ巨大な覚悟は愛に直結していた。 -
急性胃炎でエイリアンと格闘してきた(多分生還済み)
当方急性胃腸炎になりましてね。そりゃあもう激烈な。 あの地獄の胃の痛み... -
全部を出し尽くす生き方は病みつきになる
先日も鑑定中 クラシック音楽のソロのコンサートは命削りながら演奏するよね という話をしていたのですが、本当のところ 算命学の鑑定も全力出しすぎってくらい全部出し尽くしてやっています。 -
東京の対面鑑定予約システム作ってたら歯が欠けた話
昨日、日曜日は一日何をしていたかというと 春の東京における対面鑑定の予約システム作成。 苦手。こういうの超苦手。
