◆ 私について– category –
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アカデミー賞で燃え上がる欧米圏のアジア人差別
差別をする側はそれが日常生活に当然のものとして溶け込む常態になってしまっているので、自分が相手に礼を失する態度をとっているとも思わなければ、自分が何らかの恐怖心を抱いていることに気付くことなんて有り得ない。だってそういうものなのだからと。 -
音楽の神様との攻防、魂が音に入ったり出たりの話
ちょっと前ですが行ってきました。 超久々のJan Lisiecki氏のソロコンサー... -
ここで発信する意義、私の役割、そして算命学
黒さを帯びる人生でも、やはりその奥には必ず美しいものやありがたいもの、誰かの善の心、愛は存在する。今絶望的だと思って生きているかも知れない皆さんだってそうだ。 -
パスポート&個人鑑定お1人様お申し込みスタート
3月末から一時帰国で短期間ですが金沢におります。 その時にお茶会および個... -
現在のユーロ vs. 円、ドイツのたこ焼き(異次元の)のお値段
皆さんこんにちは。 今、今月後半~4月前半にかけてのお茶会や鑑定の募集要... -
ブラームスの交響曲3番、第3楽章から命式色々
ブラームスの交響曲3番、第3楽章。 . この曲を初めて聴いた時のことを思い... -
PC強化中
今デスクトップPCが大変動きづらいことになっておりまして、先週末近所で評... -
平均律クラヴィーア曲集(バッハ)とハイデルベルクの薬局
また妙な話をしますがね。 バッハの平均律クラヴィーア曲集。 . 私はこれを... -
毒親育ちさんたちに刺さるシーン / 進撃の巨人
死ぬ思いで機能不全家族の地獄を生き延びた人間にとっては。そういう人がこのシーンを見たら泣くと思う。私は泣いてる、毎度。 ちゃんとハッキリ言葉で 君の両親は君を愛してはいない それは愛ではない 君は何も悪くない と大人として伝える勇気。 -
生きるのは難しい。自分らしく生きるのはもっと難しい。でも『好き』が助けになる。
本当は皆自分の解もその追い方も知っている。でも生きることに自信が持てない成長期、そして若い頃に『これが解ですよ』を外の世界に見出すことばかり叩き込まれる。そして自信がないから外に引き摺られる。そしてどんどん自分から乖離していく。どんどん苦しくなる。 -
七尾市を思う
私は七尾に行ったことがある。 日本の大学の友人が七尾出身だった。七尾が... -
今年1年を振り返り&今後の展望
25日ですよ皆様!今年もあと6日。ってことで今年一年の振り返り、いってみ... -
音楽と原典算命学大系から私に流れ込む何か。原典は不思議な本。
それはとてもゆるやかに柔らかく、そして優しく、読んでいる間はずっと私の鳩尾(みぞおち)辺りに流れ込み続けていた。 この気持ちの良さは素晴らしい演奏を聴く時に起こる、細胞全体が共振する感じ。それと間違いなく同種のものだ。 -
天干『癸』一気格の日に肋骨に蹴りを入れられる私
ああああああ終わったでえええええぇぇ!! 『亥』の月が終わりましてござ... -
あらゆるものが神の窓口
目の前に広がる山も川も、時には自分の親、妻子、兄弟すらも神の窓口であり、神が彼ら・それらを通して人間に何かを告げてくれるものだと考えているわけです。
