◆ 私について– category –
サイト主について
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AIでプロフ画像を作ってみたが
AIで画像を作ってみました。プロフィール写真に使えるのが作れるかな?と思... -
午未天中殺、家系のカラーをできるだけ異なるものにするために
業務連絡:わたくしは明日!成田空港に移動しますので、日本の口座へ鑑定料... -
モノは苦手だが神社参拝は好きな虚人
おそらくもうそういうところに全く価値を見出せなくなったからかも知れません。ファッションだけでなく電化製品なんかもそう。探し始めてもすぐどれも同じに見えてくる。 -
やれることもやらずに運を味方にすることなんてできないね
自分ができることを極限までやり切ってみることすらないのに、天からの助けなんてあてにすべくもないとよく思う。それができて初めて運を味方にできる。運の波を乗りこなす基礎体力がつく。 -
BLEACH&久保帯人さん、そして石門星ほか
作中で 剣と剣を交えて闘うと相手の心が伝わってくるんだ というセリフがあるのですが、これ私がよく書いている 演奏の向こうに奏者の魂の世界が丸出しになる と同じ。そしてそれは漫画という作品を生み出すような場ではもっと顕著になりますよね。 -
主星鳳閣星、さあ勉強のモチベーションをどうやって上げようか。
主星鳳閣星の子はああだこうだ言われたり強制したりしてもダメで、親と社会、親がどう生きているかという事実を観察し分析し、そこからこの世界を掴み取り、その上で自分が必要だと思うことをやって行きます。 つまり例えば -
海老のお造りは難しいなど、フランスの魚介類を料理してみた話
やっぱり外食も良いのですが、旅の醍醐味って現地のものを自分で調理して食べることだと思いませんか?私は昔からずっとこういうのがしたくて、でも若い時はなかなか “キッチン付きの部屋を旅先で借りてまとまった期間滞在する” みたいなのが出来ませんでした。 -
新学期スタートとチャールズ国王
一人時間がないと死ぬ調舒星人のわたくし 頼むからちょっとくらい一人にしてくれええ! と思うたびに脳裏をちらつくのがイギリスのチャールズ国王さん。 -
前座とおまけだけの記事、神のパリでのコンサートとサン=マロ(フランス)の牡蠣について
この我が神、Grigory Sokolov氏による2004年パリでのコンサート 冴え冴えキ... -
創造力は何かと引き換えに(ハンター×ハンター)
昔ニコール・キッドマンが 映画は総合芸術だ と言っていたのですよ... -
『この家族の一員であれるのは本当に嬉しい』という三男からのカード
私は子供の頃こんなこと思ったこと1度もない。だからこそ子供にこういう風に伝えられるのは驚きであり喜びなのです。 -
一家離散の形と不自然の引き際
一家離散とか総崩れとかになる時期ですが、我が実家はこれだけ家庭内宿命同士天剋地冲がうじゃうじゃいる。ということはその総崩れのチャンス(チャンス言うな)も他のごく普通のご家庭に比べて廻って来る確率がUPする。 -
音の世界に私は救われる
私はやっぱりこういう空間と世界が堪らなく好きです。大好き。この整然と隅々まで最高に美しく設(しつら)えられた場と、時代を超えて人々に連綿と受け継がれ愛され続けて来た、歴史と格式のある音楽という文化の最高レベルを、皆さんある程度ちゃんとした身なりで集い、きっちりマナーを守って全員で楽しむ。こういう空間と時間が本当に好きなのです。 -
雑気印格の調舒星を聴く、Mischa Maisky/ミシャ・マイスキー
今日彼のチェロを聴いていて、やっぱり私は私でいいのだな、というよりも私でなければいけないよな、とストレートに思った。彼も調舒星人なのですよ。私は調舒の音が好き。 -
戊午の月に入りましたね
お久しぶりです、皆様こんにちは。 いかん、めっちゃ久しぶりになっている...
