◆ あの世系の話– category –
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あの世に帰ってから可哀想な人、可哀想の内容第二弾
https://kayo-ruhe.com/archives/14951 まあそういうわけで、我が父... -
あの世に帰ってから可哀想な人、可哀想の内容第一弾
死んであの世に行くということは、自分の存在形態が変わるということ。体から抜けて、時間と空間のある世界からも抜け出して、自分は本質だけになる。そして本質だけになった自分が別のステージに移動して、そこのシステムに合わせてまた自分を続けるということなのです。 -
幽霊は滑る、父の場合
この記事にちょっと関連して https://kayo-ruhe.com/archives/14960... -
期間限定で縁のある人
自分の人生が次のステップに移る時、誰かとの縁が切れてしまっても別に悲しむ必要はないんですよ。 -
人間として生まれてくる最終段階人生も、そこに向かう道中である現在の人生の意味も知っている
ここのお部屋に泊まりたい!モン・サン・ミシェルがバルコンから見えるなん... -
あの世に繋がったことのない人は天馳星を理解し辛いかも?という話
1度でもあの世と繋がったことがある人は、その経験というのはあまりにもこの世の常識では考えられないような異質且つ強烈にクリアなものなので絶対に忘れることはなく、従って天馳星の性質もめちゃくちゃよく分かるものです。 -
あの世のことをこの世語で翻訳すること
私が持っている記憶とか知識、経験なんて本当にちょっとだけしかないのです。そのちょーっとだけのことを、何も知らない一般の人にこの世語で説明しようとするとものすごい分量になってしまう。 -
人生は徳を積む&使うゲーム(3)何をすれば?のヒントは命式に。
今世でどれだけ徳を積んで魂のレベル・霊格を上げて次世に繋げるか。殆どの人は知らずにそういうゲームの舞台に載せられているのですね。 -
人生は徳を積む&使うゲーム(2)自分と外とどちらを大切に?自己犠牲は素晴らしいのか。
さて間が空いてしまいましたが前回の記事の続き。 https://kayo-ruh... -
人生は徳を積む&使うゲーム(1)あの世よりこの世の方が遥かに徳を積みやすいシステム
徳を積むポイントはジュールの法則と同じ。 -
今回の人生1回で何もかもを取りに行かなくても大丈夫
人間一人が1回の人生で上記のように何でもかんでも詰め込もうとするのは、その努力は尊いにしてもものすごく無理がある。そこに向かって頑張ってやってみるのは素晴らしいことだけれど、“そうでなければ許されない、存在価値がない” 的な空気はとても不自然だ。 -
墓守の星である天庫星は墓を守るべきなのか(4)思いを送るのを忘れないために、時々思い出すための目印としてお墓や仏壇がある
お墓や仏壇は究極的にはなくてもいい。 なくても家族親族、友人知人が亡くなった人をしょっちゅう思い出して そちらの世界で安心して、幸せに過ごせていますように 生前はありがとう、感謝してるよ 今もずっとあなたのことを大切に思っているよ としょっちゅう思いや念を飛ばしているのであれば -
墓守の星である天庫星は墓を守るべきなのか(3)こちら側の死者に対する思いが成仏を助ける
あの人と一緒にやったあれが楽しかったなあ あの人に助けて貰ったあの時、有り難かったなあ などと思って貰えれば、それを思っている本人の感情そのままを感じることができれば、死んだ後の自分も嬉しいですよね -
墓守の星である天庫星は墓を守るべきなのか(2)死後、後悔や執着が強いと成仏できない
じゃあ 成仏 できるのはいつなのかい? これに関しては、またまたざっくりいいますと・・・ -
墓守の星である天庫星は墓を守るべきなのか(1)あの世ではこちらの世界の人間の思いは丸見え
死んであの世に行った瞬間から 筒抜けのモロバレの駄々洩れ となります。壁がなくなるからです。壁どころか、その通じ方は あなたは私で私はあなた 状態になります
