◆ 算命学– category –
-
月運天中殺における家族全滅の危機一髪案件、助けられたお代と思えば詐欺もまた安し(むしろ激安)
そうなのです! そうだそうだ、忘れてた。いや、こんなこと忘れるな。 &nbs... -
月運天中殺の最後に詐欺られた話
というわけで間もなく始まる月運申酉天中殺の皆様、吾輩のスカポンタンぶりを教訓に気を付けてくれたまえ! -
フランスの盆踊り、すっごいいい雰囲気!そして日本の夏祭りを彷彿とさせる(動画あり)
世界文化遺産に登録されているブルターニュの夜のお祭と懐かしい日本の盆踊りについて。 -
人が集まって来る夏の雨、冬の灯の人、そして集まって来る人の性質
以前一緒に仕事をしていた知り合いに なんであなたのところにはいつも派手でワイワイ明るい人ばかり集まって来るの? と言われたことがありました。 -
霊感の有無と命式
霊感の有無って命式から読み取ることができます。 ただ100%現状と一致しないのですよね。これが何故なのか考えていました。 -
壬辰のエリック・サティと気候変動による曲への影響など
サティさんはブルターニュに来る途中に寄った Honfleur/オンフルール出身。グノーシスを曲にしてしまう壬辰のサティさん。 -
異常干支とその異常性の隠れる・表れる。そして引っ張られる環境。
異常干支持ちさんって宿命に分離条件があれば異常性は表に表れない、融合条件があると拡大されて表れると言われます。そうなると冲動2つ持ちの私なんかごく普通に見えるってことになるのだけれど・・・普通に見えますか?(知らんがな) -
家族は自分の内側の陰陽バランス均衡化装置的なところがある
家族の存在って、互いに人としての敬意さえ持っていれば本当に上手くチームとして機能するようになっているのだと思う。本当にありがたいですよね。 -
その時期にその星があることの意味
人生のこの時期はこの星があるとベストだ!という人生を用意してあるから、その星に最適な生き方を試行錯誤して見つけて生きて行くんやぞ? という神様からのヒント。道標。 -
若年期天将星、天禄星は可愛くないのか?見る側の視点の話
残念ながら古今東西いくつになってもしょうもない大人というのはいるもので、そんな大人の言うことなんて真に受ける価値はないよとしっかりした子供たちには言いたい。 -
異常干支:異常、浮世離れ、並外れて〇〇
半年くらい前から異常干支を説明する時に 並外れて〇〇 という説明をしています。 〇〇には良くも悪くも様々な言葉が入ります。 -
僧侶の局
自らを犠牲にしてでも子供の代の更なる発展を願う僧侶の局の話 -
キーシン氏の演奏を聞いて雲龍型が掴んだ憑依現象の実態
そして集中力も練習を重ねることで自ら培っていくものなんだ。 -
三柱異常干支の黒いメカニック蛸を発見
三柱異常干支で巳と亥の冲動が二つ。あれ?なんだか既視感が・・・ 天性の役者さんという感じの方ですね。 -
家族を大事に、自分を大事に、それは表に見える部分の話じゃない
人は力関係において誰かに対して優位に立った時如何に振舞うか、如何に自制できるか、 それが人間の品格も価値も決めるし諸悪の根源ともなりうる
