◆ 算命学

ドイツ日常生活

天剋地冲尽くしスタートの今回の滞在、そしてアジア人蔑視釣り目ジェスチャーのフィンランドの件から見る『海外生活とは闘いである』

いい経験になりました。なるほど最初のスタートが自分から見て三柱全て天剋地冲尽くしだと、こんな風になるんだなと。
◆ 算命学

なかなか思い通りにならない宿命なのに完璧主義だったりする場合

この人にとってはその不一致こそが自然な在り方。なのに完全に思い通りに仕上げよう!と思うと・・・できないことはない。但し肉体の消耗という代償を払ってなされ得るということになります。
◆ 算命学

大ヒットイヤホンに感動する&お茶会のお話

もうわたくし一生Boseさんについていきます!そして昨日、全員午未天中殺さんというメンバーでお茶会を開催したのですが、いや楽しかった。面白かった。皆さん勉強熱心で、すごい積極的にお話して下さり盛り上げて下さり、私も万全の準備で行って良かった!という感じの濃い時間になりました。
天剋地冲

天剋地冲尽くしでスタートした今回の一時帰国、さあ何に現象が出たか。

ドイツから日本に飛んだ日は、日運まで天剋地冲尽くしという運気でした。どうなのよそれ・・と思いつつも、その日の航空券が安かったのです。しかし何事も最初の運気を引きずるという法則を考えると、注意しなくちゃねと思っていました。
異常干支

宿命中殺や異常干支の民、この世で完全な満足は。

宿命中殺と異常干支、この世でまん丸な満足は・・・
◆ 算命学

宝くじと対価、そしてバランス

今日Appleストアの近くを歩いていますと年末ジャンボ宝くじ!この店から何度も1等が出ています!皆様もこの機会に是非ご利用くださぁぁ~い!と声を張り上げている引き込みの兄さんがいましてね。思わず『買おうかな♪』と思っちゃったりしたのですがい...
◆ 算命学

守護神と忌神、ノーベル賞受賞から

今年は60年に1度だけ周ってくる人生の大分岐点。そして忌神周り。守護神の反対の概念ですね。今までの流れを断ち切って180度反転、人生が大きく変化する時。
天中殺

OpenAI共同設立者の来年が気になる:イリヤ・サツケバー/ Ilya Sutskever氏

最近気になっている人がいましてね。イリヤ・サツケバー/ Ilya Sutskeverさんというコンピューター科学者で、2015年にOpenAI を共同設立した人です。
◆ 算命学

情的結婚と理的結婚

この年になって思うのは、実は理的結婚も全然アリだなということ。たとえば家系で守るべき伝統、歴史、ビジネス、財産など・・・確固たるものがあり、しかもそこに生まれた子供も・・・
◆ 算命学

ワンピースのペローナちゃん付き期間と、結婚離婚が人間性磨き道場である人など

結婚は人の本性が露わになるプライベートを共に生きるということなので、誰にとっても面倒くさくて難しい修行の場。本人たちだけでなく、新たに子供という完全に別人格を有する人間が加わり、親兄弟血縁という他人の本性も目の当たりにしなくちゃいけない。一生涯順風満帆だけで行くはずがない。
天剋地冲

天剋地冲祭で1つ砕けた日

次回また(大運以外)巳と亥しか出ない並びの日になるのが日本に飛ぶ日。大丈夫なのか私。とは思いながらもその日の航空券が安かったのでそれにしちゃったのですよね。うん、日頃の行いがよろしいからきっとそれでカバーされるはず。
◆ 算命学

何を優先し何を犠牲にするのか、選ぶのはあなた自身。その決断にあなたが現れる。

何を選択するかはもちろん大事なのだけれど、それを選ぶことで自分は何を諦めているのか何を手放したのか何を犠牲にしているのかそれを認識するのはもっともっと大切です。
◆ 算命学

司禄星→車騎星 のエネルギーの流れを考える。山上被告の裁判傍聴記から。

有形物質世界さえコントロールできれば、無形の気の世界も勝手についてくるだろうというご都合主義で今の社会は周っている。そうじゃねえだろ、どこ見てんだよ?といつも思う。
異常干支

あの世との壁が薄くなりうる時期にこんなことも起こるのだ

私は悟りました、完全に悟ったのですと突然言い始めて一時話題になった方。その方が本当に悟ったのかどうかは知る由もありませんが、来年大半会と天剋地冲が廻ってくる人。それも水火の激突で特大の拡大と特大の破壊。
◆ 算命学

命式を動画で見るととてもよく分かる守護神の強弱、1984年10月20日生まれの方を例に

わたくしもこの方も守護神を自分の世界に内包している。けれどもこの1984年10月20日生まれの方の守護神の方が助ける力量が強力だよね、と読むことができるのです。
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