◆ 私について– category –
サイト主について
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東京府(当時)に届出された初の正式な国際結婚当事者の人生は
皆様はクーデンホーフ=カレルギー光子さんという方をご存知でしょうか? -
現実世界との取っ組み合いは続く・・・海外在住者の日本における(ネットバンキング可能な)銀行口座開設の巻
何とか海外在住でもネットバンキングができる日本国内銀行口座を持てないか... -
やっとビザの電子カードを更新できた苦労話
これがもーーーーーどーーーーにもこーーーにも大変でした。結果的にちゃんと書き換えできたのですがね。 -
この世は今回で
また妙な話をしますがね。 私、この世界はもういいかな と思ったのですよね。ふと。 でも今思い出すと、より正確には 私、この世界は今回で最後かな でした。 -
実にこの世的な 昨今の“きな臭い”世界情勢
平和なことばかり書いていたいものです。 でもきな臭いですよね、世界情勢が。 -
もし末っ子一人だったら・・育児・教育での学びの環境
この間マーラーのシンフォニー1番『Titan/巨人』を貼りましたが、先日見つ... -
自分の中にあった場所。ここだ。
多分私はもっと本当の意味で私に近付ける。まだまだ距離がある。 そこがこれからの3年の課題。 “問題に見える事象” のありとあらゆる解はそこにある。 -
韓国の若きピアニスト Yunchan Lim氏のそこにある静寂
アンコールがバッハのソロだったのですよね。 これがしみじみと良かった。 彼の演奏の魅力は初めてYouTubeで出会った時にも思いましたが、心の底に確かにある静寂。あの静寂はすごい。 -
3日ベートーヴェンを聴いて。算命学とクラシック音楽と薬、その共通点。
そういえば音が身体を貫いていく感覚が全くないな? と思って観察してみると、私の身体の20~30㎝くらい離れたところに透明のバリアみたいなものがあって、そこをするりと脇に逸れて音が流れて行っていました。あれは不思議だったな。 -
『年をとったら本が読めなくなる』は本当か、波平一歩手前中間レポート
今現在、波平一歩手前まで来て言えることが2つあります。 -
デヴィッド・リンチ監督と金性と肺、そしてその時の運気は。
後天運どおりの進み方をする人を見ると、きっと宿命をあるべき姿で燃焼して宿命通り自然に、しかも最大限にエネルギーを使い切りながら人生を歩んでこられたのだろうなと思います。 -
喜びと感謝をその出所となった存在に伝えるということ、その好連鎖反応
“こちらが一生懸命魂を込めて人生賭けて行っていること” に対してご感想をいただけるのって、ものすごく嬉しいものです。 頂いた瞬間にパーンっ!と目の前に美しい花火があがったように世界が明るくなったり -
テクノロジーの台頭で『人となり』がますます重要になる時代
こちらをお申込みでまだ届いていないという皆様 https://kayo-ruhe.com/%e5... -
ヨーロッパお手洗い事情
ねぇちょっと、ウィーンの公衆トイレご覧になります? 大丈夫ですよ、とて... -
どうバランスを取るのか、『憧れの人』がいるということ
人間の行動というのは心の支えがあってこそ安定するもの。 その意味で、心の支えは全ての運命の根幹となってくる。
