◆ 私について– category –
サイト主について
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53年間の人生でぶっちぎりの最高の大晦日&明けましておめでとうございます
不意打ちでやってくる神様からのプレゼントを受け取るには、向こうが提示してくれる矢印と、こちらが取りに行く矢印の両方の先端がぴったり一致しないといけない。 向こうはもうそんなプレゼントを盛大にあちこちに仕掛けている。 -
オーストリア国立図書館から年の瀬のご挨拶
外から見たかたちがどうであれ、人から社会から評価されるのか否かではなく、自分の心が『これだ』とそこから満足・納得する生き方を積み重ねていけるように。 -
オスカー・ココシュカ/Oskar Kokoschka の濃縮変態エキス爆弾
こんなの、やってる本人が別の作品で芸術家として名を上げたからこそ、超一流の美術館で死後何十年も経ってから芸術作品として展示されている。 -
Rudolf Wacker/ルドルフ・ヴァッカー、お前もか。
『じゃあシベリア送りで』って冗談でよく使われるフレーズですが、こんな繊細な命式でシベリアの捕虜生活を5年も。 これどう考えてもPTSDが目に見える形でじわじわ作品に出てきているのでしょうね。 -
ウィーン国立歌劇場のオペラのチケット販売も詐欺だらけ
ちょうどウィーン国立歌劇場の前を歩いていた時、広場でチケット売りの おっさん おじさんに声を掛けられましてね。 -
変態たちの変態濃縮還元エキスでひととき平衡と凪に浸る
そういう変態たちは算命学的に見ればそもそも持って生まれた偏りもあるのでしょうが、その偏りをできるだけ大きく鋭くするという、これまた『別にやらなくても死なないこと』にひたすら精を出した。 -
久々にやらかした天報星の本領発揮(やらかしすぎて日本語崩壊中)
こういうことが私の人生には今までも何度も起こってきた。 小さい頃からどーーーーーも人と時間の感覚が違っておかしいということに気付いており カレンダーは日付も曜日も幾度も幾度も見直し 人と待ち合わせの時間は必ずメモし -
魔が『差す』?ドイツ Magdeburgのクリスマス市で先ほど起こったテロから
運気が大きく揺らぎ苛酷な方向に動いていく時、心に欲を持たなかったり、精神面の次元が上がって成長していればどんな運気でも大難にならず乗り切れる、といわれます -
年を重ねると宿命に合った自然回帰に向かいがち
算命学を絡めて言えば日干が己の人や甲・乙の人、もちろん戊の人も、年を追うごとに自然に親しんで生活したいと言い出しがちです。 具体的には・・・ -
人生の波の大小は人によって違う
こういうところでも持って生まれた命式の特徴って出るものです。 ぼちぼち中庸を行ける人なのか、中庸が無理でゼロか100かの極端になりがちなのか。 -
ビザがね・・・
これに気付いたのが先日、日本行きの飛行機をヘルシンキで乗り換えた時。 パスポートコントロールの兄さんに これビザ〇〇よ? と言われましてね! -
アニメ『ダンダダン』の中で使われている曲
あ゛ーーーーー ってなった話。 -
“失敗”というシール
現実世界は人の総意で動くものなのでもちろんそういったシールは無視できない。 たかがシールだなんて、そりゃあ綺麗ごとだよというのも分かる。 -
インド映画『パターン』のシャー・ルク・カーンほか
金性の旺じた家庭の雰囲気はどんな感じでしょうね? もちろん算命学的に『〇〇な傾向・空気に支配され』など言葉では説明できますが、実際にその中に入ってみないと家庭の空気って分からないものですよね。 -
日本からドイツに帰国、EUに入ると、そして子供たちの日本の印象
飛行機に乗る前と乗った後の、この世界の激変ぷりを経験したことのある方はお分かりかと思いますが、毎度ものすごく不思議なのです。同じ地球上でこうも差ができるものかと。
