ドイツ日常生活– category –
サイト主の日々徒然
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ヨーロッパ各国、そしてイギリスは(追記)
業務連絡: 皆様こんにちは。 4月にお話会や鑑定をご予定だった皆様に、メール鑑定... -
渦中のイケメンを見たいか(+追記)
ニュースを見ても現実世界の周りでもアレの話題でいまいち明るくない世相な... -
私のいるNRW州も学校と幼稚園のコロナ休みキタ
本日2本目の記事です: いや、コロナ休み って造語は長男の親友から... -
新型肺炎:イタリアと韓国に関するドイツの評価は
昨日の収穫物 消毒用品がどこも売り切れというニュースがありました... -
潮流の変化
ここ数週間で、世界がものすごく大きく変化して行ってる気がしません? コ... -
移動が足りない
移動が足りなくて苦しいです。 私は毎季節国境を越えてどこかに旅行... -
私が一番怖いこと(1)
しかし外国に住んでいて怖いのは、まさに最後のインドの記事のように滞在許可が取り消されることでしょう。 もしくは入国制限が掛かること。 その次が帰国できなくなること。 ビザがいきなり無効になった人たちの中にはきっと長年インド在住で家族も家もインド そこを本拠地に仕事をしている人も多いでしょう。 あまりに急すぎて無茶苦茶やん。 生活のベースをいきなりぶっ壊されたことになって、本当にどうするんだろう??と大変気になります。 -
ハムスター買い
有事の時のパニック買いや買い溜め を、ドイツでは何故か ハムスター買い と言います。 ハムスターって色々巣に貯め込むんですかね? -
こっちのお寿司、子供の送り迎えなど
ドイツでは、というか日本以外の国では大抵そうなのでは?と思われますが 子供の学校の行き帰りは親が付き添います。 集団登校で野放しみたいなのはありません。 -
ちょっとびっくり
ドイツ語界隈がコロナ一色に染まっております。 昨日と今日で急激な変化です。ナニコレ -
コロナ新型肺炎 Covid-19、ドイツでは
左が2月23日のもの、右は同日数時間後の記録 ( こちらのページから ) &n... -
ここに住む意味、デュッセルドルフの昔
私の住む街デュッセルドルフの1900年代初頭の様子。 やっぱり一番不思議なのは 何で私ここにいるん?? てこと。 一体どんな意味があって。 -
疲れすぎ
子供が病気で家にいる時の過酷さよ -
自分の気持ちに嘘をついてはいけない、私としたことが
昨日ウィーンフィルを聴きに行ったのですよ。 え、またコンサート? って感... -
ありのまま今起こったことを・・・
本日は子供たち 3人の 散髪をやり切り へとへとになって部屋で休んでいたと...
