絵画

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Barberini美術館とサンスーシ宮殿の画廊

ちょっとベルリン滞在記の続きを書いていきますよっと。 さて、 おお~!あのドロステンさんのシャリテだ!(ベルリン総合病院) あのドロステンさん おお、あのヴィーラー所長のロベルト・コッホ・...
◆ 算命学

ベルリン、ケーテ・コルヴィッツ美術館(2)彼女には調舒星がない。

この記事の続きです。 今回の展示はケーテ・コルヴィッツの作品の中でも『 母子 』をテーマにしたものでした。 なのでこんな感じでほのぼのした光景の作品もありました。 『 母と少年 』 ...
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ベルリン、ケーテ・コルヴィッツ美術館(1)

母親をしている私ももちろん私なのであり、私個人・単体から切り離せないし 切り離したいとも思わないし一緒でいいのだけれど、このブログに向かう時は 子供と繋がる以前の私個人からの継続である私単体でありたいのだと思う。純粋に。...
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白雪姫はマイルド毒母の物語(3)被虐待児のその後

前回の記事の続き さて、毒リンゴを齧って倒れた後、ガラスの棺に入れられた白雪姫を一目見たどこぞのボンボンが気に入ります。 これがまたもう・・・ 「この棺をわたしにゆずってくれませんか。そのかわりわたしは...
◆ 算命学

牽牛星(正官)持ち、かくありたし:トレチャコフ美術館の創設者、パヴェル・トレチャコフ氏

いうても大分難しいのですけれども! 私はこのロシアビヨンドが面白くていつも見ているのですが、この記事。 モスクワにあるトレチャコフ美術館 の創設者、パヴェル・トレチャコフさん。 あの世での私...
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コロナだらけな美術館

ちょっとまた算命学関係ない記事になっちゃうわ! このウィーン出身のジャーナリストさんの連投ツイがあまりに可笑しく笑い転げたので、訳してご紹介。 リンクが上手く貼れなかったので、頭のツイだけリンク付きで貼っております。 ...
天剋地冲

逮捕が分かっていてもロシアに帰る丁亥の戦士ナワリヌイ氏と、ロシア人実は面白いかも説

例のプーチン批判で毒を盛られて、ドイツに救急搬送されたナワリヌイさん ロシアに帰国したよ! すごいな・・・帰国したらおそらく逮捕やで?と言われていたのに 俺様の居場所はモスクワだ と言って帰郷...
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無名でも美術館になくとも素晴らしい絵画はある

私はブログにもよく載せているように絵が好きです。 自分では描きませんが、観るのがです。 とは言っても、何でも好き嫌いがパカッと分かれる調舒星が代表星のわたくし 印象派 → 表現派 → 分離派 といった1900年前後...
◆ 算命学

積極的現実逃避のススメ

人生の大事な大筋の部分で現実逃避して現状が良くなることはないよ とこのブログでしょっちゅう言っていますが、そういう意識で生きていると逆に積極的に現実逃避する時間を持ちたくなったりします。 そういう時私は映画を観るのですが、最近見...
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タイムワープするゴッホと天胡星

ねえ、皆さん。 ドクターフー( Doctor Who ) というイギリスの古いテレビドラマがあるのですが ゴッホの回のこのシーン、めちゃくちゃいいから観てみてくださいな? ...
天剋地冲

周りの運を食い散らしたのか、ピカソ?(2)

今サイトに広告を貼るテストをしてみているのですが、最初に自動広告ONにしたら 広告が大きすぎて沢山出て来すぎて鬱陶しいことこの上ない!ナンダコレ― なのでぼちぼち直していくつもりです。 修正してもすぐには反映されないようなのよね...
天剋地冲

周りの運を食い散らしたのか、ピカソ?(1)

ピカソって絵の実力はどうなの? と今朝起きて最初に浮かんだのがこれ(笑 昨日ようやくピカソ展に行って参りました。 2月頭に行こうと思っていたところコロナ押しとなり、4か月遅れです。 ...
ドイツ日常生活

コロナ休みから学校再開、ピカソ展行けるかな?

私が住んでいるドイツ、NRW州も学校が今週木曜日から再開いたしました。 そして段階的にお店もコンサートも美術館もボチボチ開き始めて・・・ 久々に美術館に行こう♪なーんて夢が膨らみまして。
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この年の瀬にアムステルダム(4)国立美術館へ

年末年始でちょっと間が空きましたが前回からの続きです ゴッホ美術館に行きはしたものの、1日中そこに入り浸るほどゴッホのファンではない・・・ そうだ!国立美術館に行こう! と思い立ち、ゴッホ美...
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モスクワ 2019年イリヤ・レーピン展(新トレチャコフ美術館)番外編

芸術系ブログなのか 算命学ブログなのか 旅行記ブログなのか 子育てブログなのか 分からなくなっていますが、私が楽しいのでこの調子で行きます。 このあたりの記事関連です さて、モスクワの新トレチ...
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