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マリアナ海溝出身の私から見て標高の高さが眩し過ぎる人、『これだ!』を見つけた美術家maisさん(1)

 

Youtubeの街録ch、ご本人の生年月日が分かれば命式を見ながら動画を見るのが楽しくて、時々見ています。

今回の女性は残念ながら生年月日が分かりませんでしたが、美術家のmaisさんという方。

 

そうそうそう!

私が今まで何度も書いてきている、人生で見つける自分だけの宝物『 これだ!』に出会う話と全く同じ経験をなさっている。表面に現れる形は異なれど。

 

魂の進む行程は、無数の『これじゃない』の海を漕ぎ分けてたった一つの『これだ!』を見つけながら進む旅
何故そんなことばかり書くかというと、その宝物を見つけた瞬間の、自分だけにしか分からない、でも100%の確信を持って言える『 これだ!』の感覚を皆さんにも経験してもらいたいから。
100%の『これだ!』に出会うということ
自分に『 好き 』を許し、感じることを許し、感覚を信じることを許し、やってみることを許し、それらを繰り返すことを許し、ようやく辿り着いた自分の好きな世界の自分に合う意味での最高峰。
ネスプレッソから守護神に思いを馳せる、守護神の働き
私は小さい頃から自分で『 何かに守られている 』と知っていました。生きている以上あれもこれもやらかしちゃいますが、何というか決定的に駄目な方には転がり落ちないように必ず軌道修正される。

 

自分の『 これだ!』は必ずあるはずで、それに出会えば必ず分かる。でも見つからない・・・という時期を過ごす中、忘れた頃に『 うわっ、これだ!!えっ、でもこんなところに??』という場所で見つかったという流れ。

彼女の場合はそれが絵画の世界だったというだけで、私が書いている話と本質は全く同じ。

 

そう、誰にもその人を待っている、その人にしか分からない『 これだ!』の宝物がある。ただそれが今世で見つかるか、来世なのか、既に前世で見つかってその続きを今しているのかだけ。

 

そしてこの動画の中にも出て来る、全てバラバラに見える点が振り返ると全部線として繋がっているというお話。

スティーブ・ジョブズのスタンフォード大学におけるあの有名なスピーチにもありますよね。彼女は全ての点が奇跡であり、奇跡を怠らなかったからここにいると表現なさってる。

 

とてもいいなと思う。

こういう『 これだ!』を諦めずに追い求め、そしてそれに出会い、確信を持って、偽りなく魂を込めた仕事をしている人は好きだな。生きるってこういうこと。人生こうでなくっちゃ!と思う。

 

しかし同時に、彼女のベースである標高の高さが、マリアナ海溝に引きずり降ろされてまずはそこから海面に這い上がって息をするところからスタートしなければいけなかった私には眩し過ぎてね。次回はそのお話。

 

マリアナ海溝出身の私から見て標高の高さが眩し過ぎる人、『これだ!』を見つけた美術家maisさん(2)
この方にとっては当たり前の標高の高さが眩しくて眩しくてね。 とても羨ましいには違いないけれど、だからといってこういう恵まれた人を恨むとか妬むとか、この野郎!と思うことは全くない(笑)

 

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鳳凰 by maisさん

 

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本日もお読みいただきありがとうございました。

 

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