滅茶苦茶イケてるやないの。
ないの。
美術館付属のお店で売ってないの。尋ねてみてもないの。
俄かには信じられないでしょう?
その前に行った、東京都美術館であったエゴン・シーレ展でもこのポスター
素敵じゃないですか?
買うぞー!そして日本語で書かれたこのポスター我が家に貼るぞー!
と意気込んでバズーカ背負って行ったのですが
ないの。
お店に売ってない。いや、思わず
ここは・・・トレチャコフ美術館・・・・・??
と心の中でツッコミ入れてしまいましたよ。
この記事をご覧いただければその意味もお分かりいただけるのですが
https://kayo-ruhe.com/archives/2523
こちらの美術館ではたいてい「〇〇展」があると、宣伝のポスターと同じものが手に入ります。それも結構なお手頃価格で。なので私は美術館付属のお店が大好きで、大体大喜びでポスターを買って帰って参ります。
それがモスクワのトレチャコフ美術館ではなかったのよ!絶対ロシア語入りのカッコいいポスターを買って帰ろうと意気込んで行ったのになかった。あれはびっくりしたなあ。
そしてまさかそれと同じ経験を日本の美術館でするとは。
この国立西洋美術館のブルターニュ展も
本日もお読みいただきありがとうございました。

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