2022年11月– date –
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地獄の八甲田山プレ行進ならぬ聖マーティンのための提灯行列inドイツ
去年の長男の時は3時間もあって、こちらは行脚は殆どないものの3時間のうち殆どは道路に突っ立って待ってるだけという「 このイベントは一体何の、誰のためのものなん?誰が喜ぶん?」と甚だ疑問の大きいものでした。 -
皆前世の影響を受けて今世を生きている
どんな人も前世の影響を今世では受けて生まれてきています。というより前世の経験から、今世をどんな感じにするか自分で決めている部分が大いにあるのです。 -
一人で寝転んで日向ぼっこできちゃうDieppeの海
この Dieppe/ディエップ(フランス)の動画、角度も場所も私が写真撮ったと... -
算命学の鑑定を受けると一発で正解を得られるのか
昔のことってそうそう一気には全部出て来ません。特に心の奥底にぎゅっと押し込めてしまっていた記憶や感覚、気持ち。でもそこらへんが実はめちゃくちゃ大事なのです。 -
子供たちがどんなヘアサロンに行っているか、ドイツ生活編
昨日はようやく時間ができて子供たちのヘアカットに行って参りました。 こ... -
ネスプレッソから守護神に思いを馳せる、守護神の働き
私は小さい頃から自分で『 何かに守られている 』と知っていました。生きている以上あれもこれもやらかしちゃいますが、何というか決定的に駄目な方には転がり落ちないように必ず軌道修正される。 -
冲動が濃くなるにつれてブチブチ切れまくるネット回線
11月辛亥の月を目前に、ネットがちゃんと繋がらなくなっています。 ZOOM鑑... -
マリー・アントワネット
皆様ご存知でした?私はたまたま流れて来た彼女の肖像画を見て何となく命式を調べ、びっくりしましたね。 -
炎上格のカニエさん、反省から禁欲に走るがその内容が
というわけでこの方は一番きついところを選んできたので、本気で反省してるのではないでしょうか。 -
初代バチェロレッテの福田萌子さんがこれまた火性一気格気味な件
電気ウナギの電気ショックにやられた仮死状態の魚みたいになってしまった私の話(違 -
あの世の気が流れ込み過ぎる時期なのでしんどい(ハイディ追記あり)
これは毎年今の時期、私の中に この世ではない=あの世 の “ 気 ” が凄い大量に流れ込んできているからなのだよね。この世にいる存在は、この世の気を纏ってこそ生きやすい。 -
算命学が自分に入る時期と入らない時期、本当に必要な時期とそうでない時期
人生でいつか算命学に辿り着くとしても、辿り着く適切な時期というのがある。 私は今算命学にドはまりしていますし、算命学のない生活なんてどうやってやるんだっけ?くらい思い出せない感じですが、じゃあそういう私がたとえば20代で算命学を勧められていたとしても
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