戦争気になりますね。
でも日本ではこの戦争もエプスタイン事件もほぼ報道されていないらしい、というのももっと気になります。
速報:イランの最高指導者ハメネイ師の遺体が見つかった(ソースこちら)
とのことですが、こちらにも書きましたようにヒトラーと命式がほぼモロ被りのハメネイ師

(イランは)最高指導者さんも大統領も午未天中殺。まもなく年運天中殺に突入するのです。
その上国自体の運気もこれから動乱騒乱真っただ中に突っ込んで行こうかという時期。
イラン国民さんたちはこれから本当に大変な時期を迎えるのではないかな。
イランって激動本番はまだ先という感じなのですよね。
トランプ大統領によると

この戦争は国土の大きさからして大体4週間で終わるんじゃない?
ということですが、それより早く終わって欲しいと切実に願います。
ちなみに今年は丙午の年なのですが、丙午と言えばこのイメージ通り

火の力が最大の時期、最大火力の1年です。
なので元々火が強い命式で、五行のバランス的にもこれ以上増えて欲しくない人にとってはなかなか大変になるのですがトランプさん。
彼は年運だけでなく大運も今かなり激しい。
元々火性が強い人です。
火性が自らをバックアップしてくれるので、丙午で更にバックアップが強力になっていいじゃん♪
と思いがちですが、その御身はまもなく80歳。
こういう猛烈な勢いのある時期は体力のある若い時に巡ってくるととてもありがたいものです。
けれどもいくら気は強く若くあっても、人間の身体には限界があります。
精神は無限であれど肉体は有限。

その意味で、波に乗れる瞬間は良くとも、ずっと乗りっぱなしは難しい。
サーフィンと同じですね。

良い大波が来た!
と思っても25歳のサーファーと80歳のサーファー、どちらが有利か?みたいなものです。
大波というのは乗りこなせる気力体力あってこそ、素晴らしいサーフィングに繋がる。
良い大波であればあるほど、ひっくり返った時には深く沈みこんでしまう。
そんな
彼にとってはあまりにも勢いが強すぎるのではないか・・・?
という運気周りなので気になりますね。
本日もお読みいただきありがとうございました。
何となくついでにイスラエルのネタニヤフ首相を見てみると、彼も今トランプ大統領並みに勢いが強すぎる時期にありました。

いつ見ても外見の天南星度がすごい
ああこれはちょっと・・最近ずっと気になっていて記事にしようと思っている命式の特徴に当てはまるわ。
ご両者ともに空中分解する前に全てを終わらせて欲しいものです。

上の記事はこのお二人が『イランのハメネイ最高指導者をヒトラーに例えている』という内容。
わたくしは現状はあまり存じ上げないので何とも申し上げられませんが、命式に関しては『それな!』なのです。
それについて書いた記事はこちら:


Soldiers 1916 by Theophile Steinlen


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