◆ 算命学– category –
-
丙午の人、律音の年はどうなる
いずれにせよ起こって来ることは必要があって起こること。嬉しいことであればおめでとう。ちょっと大変になるかも、ということであればその修業が人生に必要だということなので頑張って下さいね。 -
一切合切全ては天からお借りしているもの
自分が頑張ったからアレは上手く行った! と誰しもが思う。 でも努力は嘘ではないにせよ、やはりその成功体験、成功という状態も実は借り物で、それを体験するために天から貸して頂いただけ。 -
人生通じて横這い・・・でもそれこそが大正解!な人もいる。それはとても大切な存在理由であり役割。
自分の人生、ばーんとブレイクしてないじゃん どーんと誰かに貢献してるわけでもないじゃん ずっと成長線グラフ横ばいで来ちゃってるじゃん うわあああああもっとなんかカッコよく目に見える功績残してレベルアップしなくちゃダメじゃーん! -
小野田紀美大臣の目つき、眼差し、あの感じは。
小野田大臣のお話なさっているところを時々お見掛けいたしますが、見るたびに薄っすら思っていたのが この方、もしかして目が弱い? -
天剋地冲尽くしスタートの今回の滞在、そしてアジア人蔑視釣り目ジェスチャーのフィンランドの件から見る『海外生活とは闘いである』
いい経験になりました。 なるほど最初のスタートが自分から見て三柱全て天剋地冲尽くしだと、こんな風になるんだなと。 -
なかなか思い通りにならない宿命なのに完璧主義だったりする場合
この人にとってはその不一致こそが自然な在り方。 なのに完全に思い通りに仕上げよう!と思うと・・・できないことはない。但し肉体の消耗という代償を払ってなされ得るということになります。 -
大ヒットイヤホンに感動する&お茶会のお話
もうわたくし一生Boseさんについていきます!そして昨日、全員午未天中殺さんというメンバーでお茶会を開催したのですが、いや楽しかった。面白かった。皆さん勉強熱心で、すごい積極的にお話して下さり盛り上げて下さり、私も万全の準備で行って良かった!という感じの濃い時間になりました。 -
天剋地冲尽くしでスタートした今回の一時帰国、さあ何に現象が出たか。
ドイツから日本に飛んだ日は、日運まで天剋地冲尽くしという運気でした。どうなのよそれ・・と思いつつも、その日の航空券が安かったのです。 しかし何事も最初の運気を引きずるという法則を考えると、注意しなくちゃねと思っていました。 -
宿命中殺や異常干支の民、この世で完全な満足は。
宿命中殺と異常干支、この世でまん丸な満足は・・・ -
宝くじと対価、そしてバランス
今日Appleストアの近くを歩いていますと 年末ジャンボ宝くじ! この店から何度も1... -
守護神と忌神、ノーベル賞受賞から
今年は60年に1度だけ周ってくる人生の大分岐点。 そして忌神周り。守護神の反対の概念ですね。 今までの流れを断ち切って180度反転、人生が大きく変化する時。 -
OpenAI共同設立者の来年が気になる:イリヤ・サツケバー/ Ilya Sutskever氏
最近気になっている人がいましてね。 イリヤ・サツケバー/ Ilya Sutskeverさんというコンピューター科学者で、2015年にOpenAI を共同設立した人です。 -
情的結婚と理的結婚
この年になって思うのは、実は理的結婚も全然アリだなということ。 たとえば家系で守るべき伝統、歴史、ビジネス、財産など・・・確固たるものがあり、しかもそこに生まれた子供も・・・ -
ワンピースのペローナちゃん付き期間と、結婚離婚が人間性磨き道場である人など
結婚は人の本性が露わになるプライベートを共に生きるということなので、誰にとっても面倒くさくて難しい修行の場。本人たちだけでなく、新たに子供という完全に別人格を有する人間が加わり、親兄弟血縁という他人の本性も目の当たりにしなくちゃいけない。 一生涯順風満帆だけで行くはずがない。 -
天剋地冲祭で1つ砕けた日
次回また(大運以外)巳と亥しか出ない並びの日になるのが日本に飛ぶ日。大丈夫なのか私。とは思いながらもその日の航空券が安かったのでそれにしちゃったのですよね。 うん、日頃の行いがよろしいからきっとそれでカバーされるはず。
