◆ あの世系の話– category –
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墓守の星である天庫星は墓を守るべきなのか(4)思いを送るのを忘れないために、時々思い出すための目印としてお墓や仏壇がある
お墓や仏壇は究極的にはなくてもいい。 なくても家族親族、友人知人が亡くなった人をしょっちゅう思い出して そちらの世界で安心して、幸せに過ごせていますように 生前はありがとう、感謝してるよ 今もずっとあなたのことを大切に思っているよ としょっちゅう思いや念を飛ばしているのであれば -
墓守の星である天庫星は墓を守るべきなのか(3)こちら側の死者に対する思いが成仏を助ける
あの人と一緒にやったあれが楽しかったなあ あの人に助けて貰ったあの時、有り難かったなあ などと思って貰えれば、それを思っている本人の感情そのままを感じることができれば、死んだ後の自分も嬉しいですよね -
墓守の星である天庫星は墓を守るべきなのか(2)死後、後悔や執着が強いと成仏できない
じゃあ 成仏 できるのはいつなのかい? これに関しては、またまたざっくりいいますと・・・ -
墓守の星である天庫星は墓を守るべきなのか(1)あの世ではこちらの世界の人間の思いは丸見え
死んであの世に行った瞬間から 筒抜けのモロバレの駄々洩れ となります。壁がなくなるからです。壁どころか、その通じ方は あなたは私で私はあなた 状態になります -
相手のことを思うなら、信用して突き放す(2)
昨日の続き https://kayo-ruhe.com/archives/2366 さてここからが本... -
相手のことを思うなら、信用して突き放す(1)
私は以前、日本時代の友人A君のお亡くなりになったお母様と繋がったことがあります。その時のお話。
