2026年8月– date –
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自分の人生の本分を見失わない:あの世に還ってズッコケないために
我が庵は 都のたつみ しかぞすむ 世を宇治山と 人はいふなり 絵:葛飾北斎 の喜撰... -
干合が重なるというのは洪水の浸水のようなもの
干合が多発する時というのは大変疲れるもので、人によってはノイローゼになったり... -
ベルギーブリュッセルのフラワーカーペット& お盆に誰か来た、誰?の話
以前にも団地のドアから侵入してこようとするやつがいる夢を見ているのです。それもアンタやったん?という感じですが、通りすがりの霊体さんならちゃんと天にお帰り下さいよ。 で、言いたいこと伝えたいことがあるんやったら、こっちに分かるようにはっきり言いや。 -
Booking.comの詐欺ほか実際体験してみなきゃ分からないロンドン色々
Booking.comの詐欺当事者になる、大英博物館の予想外な落とし穴、パブの様子ほかロンドンでの様々な『そうなのか~!』 -
そんなんありなん!?な衝撃のロイヤルアルバートホール in ロンドン
天報星×2の時間の歪み、ホール内の飲食可能性、立見席の驚き、そして・・・今までの人生で無数のクラシックコンサートを訪れた私が受けた衝撃の数々を。 -
仄暗い水の底で、じっと静かに裏側に浸る(午未天中殺)
年運天中殺と月運天中殺が重なると得も言われぬ重さが大きく、薄っすら濁った水の底にずっと沈んでいた感じ。気力も体力もいつもとは大きく違いました。
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