◆ 算命学– category –
-
全柱天剋地冲の時期が来る&集団、組織を丸ごと見るメニュー
積極的にテンション上げて行かないと豪快に滅入るのがドイツの冬。特に私は命式の癖で毎年11月(余波で12月も)が一番こういう気分。 「そのオレンジだけが唯一の光だった」by Egon Schiele -
乙丑:モーツァルトとビル・クリントン
彼が大統領になった頃のアメリカというのは算命学的に見て、国が今また学びを深め知性を伸ばすぞという時期でした。大統領も明るくて人気があるとか、喧嘩が強い(戦闘能力が高い)などより知性的な人が国のトップに立つという気運だったのです。 -
できないことをできないと公言するのは社会貢献
みんなやるべきことをちゃんと見極めてそれを遂行すれば、一人一片のジグソーパズルが全部でぴったり完成するようにこの世界は出来ている。 -
幼少期に親を亡くす人:横山裕さんと我が伯父の命式から
当時はお賽銭箱にお米を投げ入れる人もいらしたようで、そのお米とお金を一つ一つ手で分けてお米は食べるのだけど、お金の臭いがついてすっごい嫌な味がするんだ・・と聞き、子供心にどんな味だろうか?と想像を巡らせたものです。 -
「資本論」の経済学者カール・マルクスの寄生虫っぷりとその娘の散々な人生(2)
1845年に国籍を自主的に無くした時点で長女は1歳。 その後10年に渡って長女含め6人の子を成し、うち3人は早逝。 残った3人のうち2人は自死。 1人は38歳で死去。 -
人生のうねる波の上で帆を張る時、畳む時
この時期に満足行く前進ができなくても、それで人生全体の運が落ちるということはないのです。 冬の間は地中で、木の中でじっと静かにエネルギーを蓄え、時期が来たら自然に芽吹くのと同じ。 -
「資本論」の経済学者カール・マルクスの寄生虫っぷりとその娘の散々な人生(1)
彼のヒモ&カスっぷりが存分に明かされちゃっている記事より。この時代、白人男性圧倒的優位社会においてこれだけ恵まれた環境で育ったにもかかわらず、自分の食い扶持すら稼げないお粗末な人生を送った人。家族を養うなんて夢のまた夢。 -
ワンピースで見る上格の命式(殺印相生格、官印相生格、従生財格など従化五格あたり)
これこれこれこれ!この感じ! すっごい上格の命式。 それも殺印相生格とか官印相生格とか従生財格などの完全格! -
ローソク足チャートで見る家系の運気の流れ
家系の流れを考える時、ローソク1本1本が各メンバーの人生みたいなものです。 -
恵まれてるの?そうでないの?の判断は主観的になりがちなので
算命学ではよく 若年期、実家での生活はどうでしたか? 標準スタイルからかけ離れた変わった形でしたか? 有形物質面で苦労しましたか? 無形の精神面で満たされない辛い時期を送りましたか? みたいなことを質問します。そういった状況がその後の人生に大きく影響を及ぼすからです。 -
宿命大半会はこんな風にも読める
以前に鑑定をした方から電話がかかってくるという夢を見ましてね。 かかっ... -
「ちょっと大人しくしとこか?の時期」のため「イケイケの時期」にできること
運の流れってイケイケの時と、ちょっと大人しくしとこか?の時期と... -
人種と生まれた場所、そして土地へのこだわり
算命学では人種によって別の国に行ったらどうなる?の予測がある程度つく考え方があります。 その中で黄色人種は他の人種に〇〇しやすい。 -
作者の命式は作品に否が応でも反映される
この方の車騎の奥の方をもう少し丁寧に見てみると、動けば動くほど自然の法則、世のメインストリームから離れて行くという動きがあります。 お話の中でルフィ海賊団がやっていることは何も悪いことではない。 -
シャガール展と世界情勢、日本の今後など
(注:途中ショッキングな画像があるかも知れません) やっと行って...
