"ドブさらい"

天剋地冲

プーチンの「壊れてもいい」という意識:冲動、そしてここでもドブさらい(2)

人が大切に思っている物・大事にしている物を貶したり粗末に扱ってはいけない、というのは私の感覚では一般常識です。自分がされて嫌なことは人にしてはいけない、の派生形ですよね。
天剋地冲

プーチンの「壊れてもいい」という意識:冲動、そしてここでもドブさらい(1)

ここしばらく「 壊れてもいい 」という冲動から来る意識について考えています。 宿命に冲動がある人は「 壊れてもいい 」という意識が働く、などと算命学では言われるのですが、これ間違いではないけれどこれだけ聞くと表現が激し...
天中殺

機能不全家族のドブさらいと6種類の天中殺(2)

前回の記事の続き:  スクリーン 毒々腐敗物満載すぎて流れが詰まり、ドブとしてすら機能しなくなりつつあるドブ家系において スクリーンの役割を負って生まれてきた人は 1、 それがもうどう...
天中殺

機能不全家族のドブさらいと6種類の天中殺(1)

他家のドブさらいの邪魔はしちゃいけないし ドブさらいをやってる方は、事情を知らない人の戯言を真に受けてドブさらいを中断しちゃダメです。
◆ 私について

マリアナ海溝出身の私から見て標高の高さが眩し過ぎる人、『これだ!』を見つけた美術家maisさん(2)

この方にとっては当たり前の標高の高さが眩しくて眩しくてね。 とても羨ましいには違いないけれど、だからといってこういう恵まれた人を恨むとか妬むとか、この野郎!と思うことは全くない(笑)
◆ 算命学

親は選べないのか親を選んで生まれてくるのか、私の場合

だから私の人生はドブさらいありきなのですよ。ドブさらいが第一義。そこをスルーしてしまっては生まれてきた意味も、ここまで頑張ってきた甲斐もなくなってしまう。最後まで逃げずに全うしますよ、責任を。
◆ 算命学

幸福の科学の大川隆法氏のご長男・宏洋さんと、全く同じ誕生日の霊媒師さんとの対談

この方は家系のドブさらいを逃げずに全力の体当たりで取り組んでらっしゃる方ですよ。すごいわ。
異常干支

『異常干支の人は払う税金が高いのです』とは

本日の神の一曲。 こんなのもう完全に『 聴く哲学書 』なんだよなあと思いながら何周も聴いています。一日中でも聴けてしまうほど好き。 さて。 最近また三柱異常干支の人を見つけました...
◆ 算命学

家系の因縁と生霊(1)また出て来た大型のドブ

これがもし本当であれば、その時無茶苦茶された大勢の人たちの怒り的なものを何とかするために、子々孫々たちがめっちゃ頑張って罪を償う的な、徳を積んでプラマイゼロに持って行かなくちゃいけない的な生き方必至となるわけですよ。
◆ 算命学

精神疾患の特徴と算命学的特徴が重なる時

動画を見ていて思うのは、ADHDや毒親育ち系などの特徴として挙げられるものに、算命学でも出て来る星の特徴が重なることが結構あるなということ。
◆ 重要

否定しない、できればいいところを見る・伝える、その継続の結果は

本当にベースの部分で自分にOKが出せると、それが常態になっているので他の人を見ても全部OKになります。
◆ 機能不全家族・毒親

無料マンガ紹介から毒親育ちさんの解毒、社会のあちこちに見られる同じ構造、マリアナ海溝・チャレンジャー海溝からの生還の話

『 強烈な愛情飢餓から弱者を搾取し倒し、それに飽き足らず社会のモンスター化する、そして暴走が止められない 』という構造
◆ 重要

キリスト教の原罪ってそうだったのか、というお話

私はよく『 その人の本質と外側の在り方がズレてる 』というような書き方をしてきました。 そしてそれこそが諸悪の根源なのだと。そこをズレたまま行くと何よりも自分がしんどい、イライラする、怒りが蓄積されてくる、それを周りの弱いものにぶちまけてしまう、と自分だけでなくそれ以外にも全方向的に有害なのです。
天中殺

月運天中殺、絶好調

現在月運天中殺で、何となく今後やって行くことの流れが変わるな、という気がしています。 今までは算命学もこのサイトも、自分の解毒に向いていた部分が大きかった。 自分では気づいていなかったけれど、今振り返るとそうだったんだなと思う。 自分に向く分 vs. 外に向かう分 の比率も今後は少しずつ変わっていくでしょう。
◆ 私について

やっぱり頭の回転がスーパー速い、早口の西村ひろゆきさん

私、初めて動くひろゆきさんを拝見したのですが めちゃくちゃ早口なんだね! 以前ちょっとだけ命式を見た時に ああ、やっぱり頭のすごくいい人なんだな と思って、壬(みずのえ)だったことは覚えていま...
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