-
矛盾した(でっかい)運気周りと天中殺が重なるとこうなる、の一例
誰かのために生きることで運が開けるということは大いにある。 誰かのため... -
無責任なカスと天将星の上から目線と人間の可能性について
だいたい相手をよく見もせずその可能性を否定してくる奴というのは、まー何やっても上手く行ってない残念なやつと相場が決まっているのです。 大きなことにチャレンジして何かを成し遂げた人、チャレンジし続けて生きている人は絶対に人の可能性を否定しない。 -
前座とおまけだけの記事、神のパリでのコンサートとサン=マロ(フランス)の牡蠣について
この我が神、Grigory Sokolov氏による2004年パリでのコンサート 冴え冴えキ... -
別に目標なんてなくとも、我武者羅に頑張らなくても大丈夫(な人もいる)
私が人生や生きることについて何か書くとどうしても 好きなことに向けて 日々できることをやって エネルギーを燃焼し尽くそう 的なカラーが、そのつもりはなくとも出ているかも知れません。 -
『あの人は選ばれた人だから』だぁ?
トップスターや政治家、大きな組織を率いる立場の人など難しい上の方のポジションを得て仕事をする人、社会で大きく活躍する人を見て ああいう人は選ばれた人だから という言い方がなされますよね。 違うんだ、違う。 誰か雲の上にいる神様的な万能の、位の高い何者かに選んでもらって、許可を得てああなっているわけじゃない。 -
『一緒に居て楽しい、話が合う』と算命学でいう相性
相性というと殆どの人は 一緒に居て楽しい、自然体でいられる、話が合う みたいなところを想像なさるのではないでしょうか。 でも算命学で見るのはそこじゃない。違うな。 -
私にとってのこのサイトの存在意義
私はおそらくここで 算命学ってほんっと面白い!こんな風に世界を全然別の眼鏡で見ることができて、無限に面白くて最高! ということを伝えたいのですよね。 -
過去・現在・未来、どこに意識を置く人?禄存・司禄・鳳閣・調舒・玉堂ほか
十大主星の一部を考えるだけでも、その人の意識の時間的置き所が随分異なります。そこに十二大従星が加わり、天中殺グループの性質が加わり・・・云々でその人が過去・現在・未来のどこに意識を置いて生きているか、どこに意識を置いた方が良いのかが変わってきます。 -
真の人生の極意、誰も犠牲にせず自分の力で伸びて行く次元の高い人
物事には順序というものがあって、誰も犠牲にしない生き方を実現するためには、まずは我武者羅に力任せにこの世で前進し伸びる生き方をやってみる必要がある。 -
決意と覚悟の話
何かを身につけ学ぶ時、高みに昇り詰めるための長い道中では、必ず誰にでも... -
創造力は何かと引き換えに(ハンター×ハンター)
昔ニコール・キッドマンが 映画は総合芸術だ と言っていたのですよ... -
『この家族の一員であれるのは本当に嬉しい』という三男からのカード
私は子供の頃こんなこと思ったこと1度もない。だからこそ子供にこういう風に伝えられるのは驚きであり喜びなのです。 -
御所巻統率者プリゴジン、どちらの命式が正解か
ロシアでクーデターを起こした(起こそうとした)民間軍事会社、ワグネルの... -
タイタニックに向かう潜水艦の事故と後天運
皆さんの命式を並べたりどういう人か分かる範囲で調べたりして思ったこと。 1名を除いて、つまり4名の皆さん 潜水艦操縦士、この探索企画会社CEO、実業家、パイロット、探検家、冒険家、宇宙旅行者、慈善事業家、深海探検家 とかばかり!もちろん肩書をいくつも兼ねてらっしゃる。そして本当に冒険が好きで好きで堪らないのだなという顔ぶれ。 -
一家離散の形と不自然の引き際
一家離散とか総崩れとかになる時期ですが、我が実家はこれだけ家庭内宿命同士天剋地冲がうじゃうじゃいる。ということはその総崩れのチャンス(チャンス言うな)も他のごく普通のご家庭に比べて廻って来る確率がUPする。
