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記事のキレがイマイチ(かも知れない)理由、インチキに引っ掛からないために
どこまで書いていいものだろうか、これ? に関しては、手の内を明かしたくない!みたいなケチ臭い話ではなく あんまり色々書いちゃうと微妙に知識がある人なんかは誤解して傷ついたり、恐怖感を持ったりしないとも限らないな とか -
家系の流れを断ち切っているようで実は同次元に留まっていないか?という懸念
私の幼少・成長期の泥沼のようだった環境の大反動。毎分毎秒を理不尽でびっちびちに詰め込まれた全く自由のない子供時代。だからこそつい子供を野放しにしてしまう。子供の意思を尊重しすぎているかも知れない。 -
結婚しなくていい人もいる、家系の因縁
この脈々と受け継がれる流れであり不自然の堆積が家系の因縁。家系の負のカラーを色づけるもの。 現れ方は家系によって色恋沙汰だったり、ギャンブルだったり、薬物依存やその他様々にあるでしょう。でも根底は全部これ。 -
音の世界に私は救われる
私はやっぱりこういう空間と世界が堪らなく好きです。大好き。この整然と隅々まで最高に美しく設(しつら)えられた場と、時代を超えて人々に連綿と受け継がれ愛され続けて来た、歴史と格式のある音楽という文化の最高レベルを、皆さんある程度ちゃんとした身なりで集い、きっちりマナーを守って全員で楽しむ。こういう空間と時間が本当に好きなのです。 -
それがあなたの人生の役に立つかどうかを他の誰かに決めさせてはいけない、好きをサボるな
特に算命学で命式を見て、心の葛藤が大きいタイプであったり、現実生活ではなかなか満足を得られない形の人たち。 いくら財も名誉も健康も体裁もうんたらも素晴らしく整っていて、大抵の人はそれで『 \ 素晴らしき哉人生 / 』となるような状態でも全く釈然としない不満感を抱えがちな人たち。 -
自分一人で全て何とかしようと思わなくていい。
自然の “気” の流れというのがあります。 それと照らし合わせた時、大抵の人はその 自然の “気” の流れ と一致した箇所や流れ → 自然な部分 自然の “気” の流れ と矛盾した箇所や流れ → 不自然な部分 の両方を持っているものです。 -
調舒中殺の自己破壊衝動についての考察
調舒星人が完璧主義を拗らせると 完璧でない人生に意味はない みたいにならないとも限らない。 そこでいう『完璧』も世間一般の言う『完璧』であればまだいい。結構な組織に所属し、結構な役職を得て、結構な場所に結構な家を持ち、結構な財を所有し、結構な家族が揃っていて云々・・・そんなであればまあ実現しやすいだろうし、それを目指す過程でも到達した暁にも周りに理解されやすい。 -
雑気印格の調舒星を聴く、Mischa Maisky/ミシャ・マイスキー
今日彼のチェロを聴いていて、やっぱり私は私でいいのだな、というよりも私でなければいけないよな、とストレートに思った。彼も調舒星人なのですよ。私は調舒の音が好き。 -
戊午の月に入りましたね
お久しぶりです、皆様こんにちは。 いかん、めっちゃ久しぶりになっている... -
鑑定ご感想:口頭でも文章でもこの解像度の高さったら!
もうチーム佳代の優秀さに驚きを隠しきれません。事前調査が完璧すぎる…。 佳代さんに教えていただけなければ、こんな職種、選択肢にありませんでした。 -
ガーシーさんの命式はなんと・・
いやいやいやいやちょっと待て待て・・・ この間の今日ですが、この記事で... -
この強く伝わってくる言葉を発する人物は何者か
リチャード・P・ファインマン/Richard Phillips Feynman という方は、私は存じ上げませんでしたが高名な物理学者さんでノーベル物理学賞も獲られた方であるようなのですが、なんというか言葉の発信力というか伝わりが凄い。 -
天才の命式はあるのか(も)
安藤忠雄さんという建築家さんが癌などご病気で臓器を5つ摘出なさっているのに今もお元気で(?)精力的に活動なさっているらしいというお話を見かけまして。 -
冲動(対冲・冲)は重なると
冲動の表れ方としては 目的が細かく分かれる てことは方向転換しやすい てことは自分の仕事やポジションも何度も変える、安定しない てことは前進力あまりない、思い通りに行きにくい てことは心の葛藤が大きい・・・ -
日本人というよりは先進国の人々が受けている洗脳(呪い)
算命学で見るとお金に対する姿勢や有形・無形の世界どっちが大事?有形ならどの辺が、無形ならどっち方向でなど分かります。またどちらか一方!という話でももちろんなく、価値観形成・人間構築の際にまずは現実的世俗的物欲的な面から実現して行ってそれが満たされたら無形の世界に傾倒して行くとか、その反対とか。
