2023年2月– date –
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無理目に突っ込め!絶体絶命の四面楚歌最高♪タイプ、実例付き
人には難しい環境の方が伸びるのか、助けて貰って安定してるほど伸びるのか、みたいな向いてる環境が色々あってそれぞれ違ってきます。これについても算命学では見方は一つではなく、色々あるのですがその一種について。 -
全てはお借りしているもの
私たちのホームベースであるあの世にいる時の我々の様子を仮に透明の玉だとする。 その透明の玉のままだとこの世に降りてきても何もできません。物質世界なので、この世仕様に色々装備してくる必要がある。 -
急性胃炎でエイリアンと格闘してきた(多分生還済み)
当方急性胃腸炎になりましてね。そりゃあもう激烈な。 あの地獄の胃の痛み... -
自分のいる環境や周りの人を罵倒する、パッケージに釣られる民へ
自分が “ 愚にもつかないくだらない世界 ” にいると気づいたら、まず何故自... -
全部を出し尽くす生き方は病みつきになる
先日も鑑定中 クラシック音楽のソロのコンサートは命削りながら演奏するよね という話をしていたのですが、本当のところ 算命学の鑑定も全力出しすぎってくらい全部出し尽くしてやっています。 -
鑑定ご感想:今回ほど私に適したお話を聞いたことはありませんでした
今まで、四柱推命などの鑑定を何度か受けたことがあるのですが、今回ほど私に適したお話を聞いたことはありませんでした。 -
命式を自然風景に直した、まさにそのものに向き合う生き方もある
皆誰しも天命を直感で知っているのですよね。 でも『こっちだよ』の合図はたいてい『なんとなくやだ』とか『こっちの方が好き』などの微妙な感覚。それを押し出そうものなら『そんな我がまま言わないの!』と叩かれそうな、微風のような存在。 -
誰かの犠牲、誰かのおかげ、誰かを縁の下の力持ち的に支えるという関係
大事なのは、人は1人で生きているわけではない以上、特に家族がいる場合など全体として常に運はバランスを保ちながら進んでいるということ。とするとみんな誰かの犠牲になったり、誰かを犠牲にしたりして生きているところがあるのです。 -
4月の東京における対面鑑定、こっそり希望者を募ろうと思います
本日はお日柄もよく! ということでこっそりと4月の東京における対面鑑定、希望者を募ろうと思いますよ。 -
東京の対面鑑定予約システム作ってたら歯が欠けた話
昨日、日曜日は一日何をしていたかというと 春の東京における対面鑑定の予約システム作成。 苦手。こういうの超苦手。 -
大運天中殺あがりには尋常でない試練が来るのは本当か?
大運天中殺終わりの5年は大運天中殺で運気が上がっていようが下がっていようが、尋常では考えられない試練が待っていると言われますが、そうか??といつも思う。みんな思わないのだろうか。 -
お互いに分かり合えない家族
どうしても分かり合えない人間の組み合わせってある。 それが家族内で起こ... -
ドイツの回転寿司に行ってみた
現在日本で炎上中の回転寿司界隈、我が子たちはまだ行ったことがありません... -
天馳星の『私は皆とは違う』は辛や牽牛星の『私は皆とは違う』とは全然違う
辛の人や牽牛星の人のそれは あくまでこの世の、この社会の現実という土俵の上で 才能、功績、センス、地位、名誉、美、財産など極めて現世利益的な面で他より優れてますよ というプライドにおける『私は皆とは違う』です。 -
天禄星のエリート性と愛情の欠如
業務連絡:私の方に質問を送ったのに返事が来てない!という方はご一報くだ...
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