なぜ命式風景動画をどんどん挙げていっているのか、その意義

命式を風景動画に直したものを少しずつUPしていっています。
これはちょっと見たくらいだと『ふ~ん』で終わでしょう。
でも予定では40~50人分、既に出来上がっているものを上げていくつもり。今はまだ10もないけれど、50人弱くらいのものがずらーっと並べば、端から見て回ることができる

そうすると

人によって持って生まれたものはこんなに違うんだねー!

が必ず分かります。

ちょっと前に書きましたこちらの記事

ああ、なんて自分はダメなのだー』と自分を責めなくていいですよ。
持って生まれたものってみな違うから。
全然違う。そこは無視できないし、すべきじゃない。

文章で説明していますが、例えばフリーダ・カーロとカーネル・サンダースさんでは

風景が全然違う。
持って生まれた自然の十の要素が全く異なる。

今後もっと特徴的な、そんな景色の人いるのね~!みたいな人も出てきます。

そして生きている間に巡ってくる
10年ごとの運気
1年ごとの運気
周りの人の本質だって
同じように自然の十の要素の顔をして接触してくるわけです。

まだ金性を修正できていませんね、少々待たれよ。

殆どの命式の人と、殆どの命式の人がいるとして、今年の丙午=火が最強!な年回りが来た時。それぞれに反応が異なるのは想像に難くないでしょう。そういうことなのですよ。

なので万人に一律ベターっと有効な生き方とか、ノウハウとか、正解!なんてないのです。
それぞれにベストな進み方、在り方、解がある。

つまりこれ

ああ、なんて自分はダメなのだー』と自分を責めなくていいですよ。
持って生まれたものってみな違うから。
全然違う。そこは無視できないし、すべきじゃない。

あの人にはできて自分は苦手、なんてありありの有り。
自分はスイスイできるのに、他の人は苦戦しまくりなんてありありの有り。
それを視覚的にキャッチできるよう、複数の例を動画で挙げていっているのです。
それを無理なく、難しいことなく、参考資料のようにパラパラ見返せるものになればいいなというのが狙いなのです。

本日もお読みいただきありがとうございました。

今後ただただだだっ広い海に浮かぶ大岩、みたいな命式風景も出てきますのでお楽しみに。

ピエール=オーギュスト・ルノワール『ヴェネツィアのドゥカーレ宮殿』1881年 クラーク美術館

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