◆ 算命学– category –
-
APAホテルと妻星透干
私が滞在している浅草近辺は『犬も歩けばAPAホテルにあたる』くらいAPAホテルが乱立しているのですが、前からこんなでしたっけ? -
できることをできると言う清々しさ
自分が得意なこと、これはできるということは堂々と『できる』と公言すればいいと思う。 できると思っていることというのは、たいていできる。一般社会で『できる』の部類に入る。 -
散々な目に遭った後の2路線分岐点は一体なに?イスラエルのイラン大使館爆撃より
昔散々な目に遭った だから同じことは二度と繰り返さない、そんなことが起こりそうであれば阻止して皆が安心して暮らせる平和を大事にしよう だからいつの日か必ず復讐しよう、いや報復だけでは足りない、可哀想な我々は何をどれだけやっても許される、だってあれだけの目に遭ったのだから -
佐多稲子と義務教育に思いを馳せる
佐多稲子さんってこの辺にいらしたのね! で、生年月日があればその場で必ず命式を見るという職業癖を発揮し見た瞬間に ああ・・この人結婚難しかっただろうなあ などと思うのでした。 -
今話題のあの方、三柱異常干支仲間であった
そっか~君もか~仲間やったんか~!100%異常仲間~!! 泣泣 ←その大変そうな人生を思って泣く -
無理を重ねがちなのに休めない人
無理を重ねて休息できない・しづらいという宿命の形があります。 これも持って生まれた宿命の形で、頑張っていようが頑張っていまいが自分の思うところと外側に現れてくる現象がズレる。どうもズレる。 そんなん人間生きてたら誰だってそうやん と思われるでしょうが、その程度の度合いが人によって異なります。 -
活動に駆り立てる要素を持つと、植松死刑囚の話など
あの方はあの事件の時まさにこれ以上なく突き動かされる時期でした。 というかもともと常に動き回って、アイディアを行動に移すのに躊躇ない、前進力、能動的に働きかける勢いがとても強い人です。それが後天運でこれ以上ないくらい追い立てられる感じになっていた。 -
妻星透干の妻(私だよ私)
私は今回(も)一人で日本に帰ってきています。ところで我が夫の命式は The 妻星透干 という形です。こういう男性は妻が外で活躍するのを良しとします。 -
臓器移植と“気”の話、異気集合論から
以前、臓器移植を受けた人は、それ以降『それ以前にはなかった習慣や好みが出てくる、それはドナーのものなのではないか?』みたいな記事を読んだことがあります。 お肉は殆ど食べなかったのに移植以降はやたら唐揚げが好きになったとか、料理なんて全然しないおじさんだったのに、移植以降ごく自然に『あ、料理しよ♪』みたいに台所に立つようになってしかも何故かある程度できるとか。 -
異常干支の払う(運の)税金と『恩讐の彼方に』と一時帰国のつながり
この私に一生ついて廻る “業” について、成田空港をスタスタ歩きながら思っていました。 その苦労はまあ結構なものでして(いちいちここには書いてはいませんが)、スタスタ歩きながら菊池寛の『恩讐の彼方に』を思い出していました。 -
早逝したオーブリー・ビアズリーという庚子の完璧主義者
どこまでも細かく緻密で完璧で、The 調舒星!!という感じが最高ですね。それも庚子の【調舒星+天極星】。めっちゃ【調舒星+天極星】という感じがしますよね。うん、するする。 -
血族内の気の流れを読む、家父長制と陰陽バランス
権利は主張し義務は放棄マンが増える。 そうなると家庭のバランスなんてあっという間に崩れどこかに歪みが出る。 -
心の次元で外に現れてくるものも変わる
周囲から取り入れた “気” は心を経由して肉体による活動で燃焼されるのですが、この経由地点である心。心のレベル、次元はどうなんですか?が可視化された活動による現象に現れます。まあこれは算命学云々いわずとも分かりますよね。 -
夫婦の“気”の混ざり合いでベストな組み合わせ・難しい組み合わせなど異気集合論から
こういうカオスな混ざり方しちゃう組み合わせっていますよね!色が異なるだけでなく、同じ液体やと思ってたのに実は水と油やった!全然混ざらんやん!!みたいな。 そやそや。 書いてて気づきましたけれど、この混ざり合いがすんなりいく夫婦の理想的な組み合わせが干合です。 -
苦しみが多いほど次元上昇できるの!?異気集合論から
陰なり陽なり一方のみの人生であれば、意識の完全形成は有り得ないことになるのです。 もし一時期『苦』の世界を通過しても、それによって自然の法則を知ることで『楽の人生』に到達すれば、苦楽両方を体験した霊魂は高い次元に到達するのです。
