◆ 算命学– category –
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天皇陛下と英国王の友情
超調舒星人とでも言うべき方なので、ほんっとに好き嫌いがはっきりしておられる方です。なので あの気難しい国王がこんなに嬉しそうにずっとお喋りなさってずっと笑顔で・・・すごい・・ みたいなコメントをニュースコメントなどでも見かけたりしましたが、本当にお二人は仲がよろしいのでしょうね。 -
財星と引力、因縁を引き受けてしまう仕組みと五徳
財星が本当の意味で燃焼し次元が上がる方向に進んでいくためには、仁義礼智信の五徳全てを備え持たないといけないといわれる。この意味が本当によく分かる。 -
才能もセンスも枯渇する。だから
才能とかセンスって持って生まれたものってありますよね。 それに向いているか否か、そして好きなのかどうか。 もちろん生まれつきのものはあるのだけれど、そして好きでやっていけるのはとてもいいことなのだけれど、でも枯渇する。使っているだけでは枯渇する。 -
算命学はモノにするのに時間がかかる、何故なら
算命学はモノにするのに時間がかかるといわれます。実際にそうです。単純に学ばなければならないことが膨大な量で難解なこともあるのですが、受験勉強マスター的にできればそれでいいのかというとそうじゃない。本当のところ、そのあとのところで時間がかかる。 -
反動欲求と本願、それらを順に満たし燃焼させていくことで次元が上昇する
どんな人も有願の世界を通過しないで無願の世界に入ることはできず、一足飛びに行こうとすると永久に有願の世界を脱却することはできないでしょう。 -
先に昔の欲求不満を解消しないと自分のこの世での役割なんて分からないよ、の有願と無願のお話
例えば子どもの頃家でチョコレートを完全に禁止されていたとします。 外で誰かに貰って食べたことはあって美味しいのは知っている。そしてチョコレートが大好き。食べたくてたまらない。でも家では絶対に食べられない。ぐぬぬぬぬ・・・ちょこれ~とぉぉ~・・・!! -
「一貫性というのは想像力を欠いた人間の最後の拠りどころである (オスカー・ワイルド)」 ってそうなの?の話
一貫性というのは想像力を欠いた人間の最後の拠りどころである (オスカー・ワイルド) -
心太月間開催中・・(多重冲動期間だよ)
5月なんだよ、今5月。 5月と11月は私にはどーーーーーも生命力ダダ下がり月間となるのが定例で、毎度 いやいや気のせい気のせい 今回は全然大丈夫だし♪ と思い込みでやり過ごそうとしながらも月の後半に入ると駄目ですね。 -
人が急激に尋常じゃない大成功をする時周りは
全てバランスなのです。 自分というやじろべえがいる。バランスを崩したら終わり。 でも極端な生き方をしているのにバランスが崩れないということは、そこが崩れないように支えてくれている誰かがいるということ。 -
イランの大統領の訃報
イランの大統領(および外務大臣)が妙な形でお亡くなりになりましたよね。 まずはお亡くなりである方々にご冥福をお祈り申し上げます。 -
他人を全く別の視点から理解し直すことができるのが算命学
自分のことがそんなに分かるということは、他人のことも分かるということ。 算命学をやって良かったなと思うことの一つに、〇〇〇〇できるというのがあります。 -
レオナルド・ダ・ヴィンチの発言と彼の宿命
鉄は使われないと錆び、湖水は停滞すると汚れ、寒さが厳しいと凍る。 -
目に見えない世界での抵抗力は人によって異なる
抵抗力が弱いとすぐ風邪をひいたり感染症にかかったり(同じ?)しんどいことになりますよね。 目に見えない世界においても各自、そのバリアの分厚さ・強さは異なります。持って生まれたものですね。これは命式で分かります。 -
陰の役割、陽の役割。あなたは実は花形のトップ。
皆それぞれ『どの集合体視点か』で陽の役割か陰の役割かが変わってきます。 家系ではドブ掃除の陰、チーム佳代内では花形のトップ、コミュニティでは・・・みたいにどの人も複雑に色んな場での役割のカラーが重なっている。見えないだけでね。 -
融合と分離、その循環が新陳代謝でその担い手でもある私たち
この世界は融合と分離の循環で出来ています。 人間の肉体を考えると分かりやすいですね。細胞分裂で成長していくけれど、そのためのエネルギーを外から補給する。
