◆ 算命学– category –
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「一貫性というのは想像力を欠いた人間の最後の拠りどころである (オスカー・ワイルド)」 ってそうなの?の話
一貫性というのは想像力を欠いた人間の最後の拠りどころである (オスカー・ワイルド) -
心太月間開催中・・(多重冲動期間だよ)
5月なんだよ、今5月。 5月と11月は私にはどーーーーーも生命力ダダ下がり月間となるのが定例で、毎度 いやいや気のせい気のせい 今回は全然大丈夫だし♪ と思い込みでやり過ごそうとしながらも月の後半に入ると駄目ですね。 -
人が急激に尋常じゃない大成功をする時周りは
全てバランスなのです。 自分というやじろべえがいる。バランスを崩したら終わり。 でも極端な生き方をしているのにバランスが崩れないということは、そこが崩れないように支えてくれている誰かがいるということ。 -
イランの大統領の訃報
イランの大統領(および外務大臣)が妙な形でお亡くなりになりましたよね。 まずはお亡くなりである方々にご冥福をお祈り申し上げます。 -
他人を全く別の視点から理解し直すことができるのが算命学
自分のことがそんなに分かるということは、他人のことも分かるということ。 算命学をやって良かったなと思うことの一つに、〇〇〇〇できるというのがあります。 -
レオナルド・ダ・ヴィンチの発言と彼の宿命
鉄は使われないと錆び、湖水は停滞すると汚れ、寒さが厳しいと凍る。 -
目に見えない世界での抵抗力は人によって異なる
抵抗力が弱いとすぐ風邪をひいたり感染症にかかったり(同じ?)しんどいことになりますよね。 目に見えない世界においても各自、そのバリアの分厚さ・強さは異なります。持って生まれたものですね。これは命式で分かります。 -
陰の役割、陽の役割。あなたは実は花形のトップ。
皆それぞれ『どの集合体視点か』で陽の役割か陰の役割かが変わってきます。 家系ではドブ掃除の陰、チーム佳代内では花形のトップ、コミュニティでは・・・みたいにどの人も複雑に色んな場での役割のカラーが重なっている。見えないだけでね。 -
融合と分離、その循環が新陳代謝でその担い手でもある私たち
この世界は融合と分離の循環で出来ています。 人間の肉体を考えると分かりやすいですね。細胞分裂で成長していくけれど、そのためのエネルギーを外から補給する。 -
守護神・忌神について
守護神・忌神、全て理屈で考えて説明できるようになっているのでやはり算命学って数学的。だから面白い。 -
私は占いに興味はない
私は自分のことを『占い師』と名乗ったことは一度もありません。 端的に嫌なのですよ。 (そのように名乗る方々に他意は全くありません!) -
カレン・ホーナイ/Karen Horneyと自己蔑視の自家製地獄
我がサイトの読者様兼鑑定依頼者様に薔薇に詳しい方がおられましてね。 ナ... -
結婚前夜に陶器を叩き割る慣習(in ドイツ)の算命学意味
それは世間の風潮からすればなかなか受け入れられ難いことだったりするので、その変化に尻込みして、心の中の自分は『はよ路線変更、はよ!』と言っているのにずっと既定路線を行ってしまう。 そうすると壊れるものが壊れない。 -
不幸の連鎖を止める方法 “集団の中の感情の掃き溜め役” から脱出せよ by 加藤諦三先生
また?と言われそうですが、これまた加藤諦三先生のお話がとても良かったの... -
『八分目、限度を守る、調子に乗りすぎない』→さあ、どんな命式の人でしょう?
この方は阪急電鉄、宝塚歌劇団、阪急百貨店など手広く事業を起こされた創業者で、今調べてみると商工大臣、国務大臣などもなさっていたようです。
