◆ 重要– category –
私がとても大切だと思っていることを書いた、凝縮記事。お勧め記事。
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雲隠れのご挨拶&かつての自分を統合できた話(3)
自らの命式を「夏の雨が降る風景動画」として可視化し、四半世紀前のギター演奏を重ねることで、散らばっていた自分の欠片を統合した記録。目に見えない大きな飛躍と、自己理解の深まりについて。 -
雲隠れのご挨拶&かつての自分を統合できた話(2)
見事に隠しようもなく そうだ、これが私だった が音の隅々にまで私が現れている演奏を聴いて、私に起こる、あまりに想定外の反応。そして壮大な伏線回収劇。 -
自分にとって価値のあることを選ぶ。他の誰かにとって価値あることよりも。
誰かの気に入ることをするなとは言わない。それはとても尊く愛あること。 けれどもそこに傾き過ぎると自分の人生なのに自分がお留守になってしまう。『あの時私の心はどこにいた?』となるのはあの日本での生活時期だけで十分。 -
自分の器を超えるアンバランスな社会貢献は単なる・・・
エネルギー循環の『入ってくる方』を仮に陽、『出ていく方』を陰とします。この両者のバランスがとれていないと存在自体が危うくなるのですが、少しだけ陰の方が大きいと社会貢献に繋がりやすい。 -
インチキで小銭を集めても悪行を積み結果的に大きなマイナスになるだけ。
『占いで稼げます! 占いというのは如何に顧客に夢を見させ、いい気分に出来るかだけが勝負。そこさえ押さえれば月収〇百万円なんて朝飯前!』の成れの果て。 -
あなたが『一旦休止で力を溜める係』として生まれてきたのであれば。
あの人はあんなに出来ているのに、私は全然ダメだ。 果たしてそれは本当なのか? だって『あの人』はその功績を出すのが今世の課題かも知れないけれど、あなたにとってそれは全然課題の範疇外かも知れない。あなたの今世でのお役目はそこじゃないんだよ!ってことって往々にしてありますからね。 -
両国の鑑定に先駆けて、算命学の鑑定で【できる】こと
東京両国あたりで12月に対面鑑定をいたします。募集に先がけて、今回は算命学の鑑定で『できること』をまとめています。 -
両国の鑑定に先駆けて、算命学の鑑定で【できない】こと
東京両国あたりで12月に対面鑑定をいたします。 募集に先がけて、算命学の... -
子供は親を助けるために生まれてきてるのか(箱白さんの記事より)&何度も同じメンバーで生まれてくるのは
生まれてくるたびに同じメンバーで家族や親友、恋人などの役を入れ替わり体験する みたいな話。 これも正直本当なのか分かりません。もしもずっと同じメンバーで入れ代わり立ち代わり何度も同時代に生まれてきて・・・というのであれば、それは -
算命学の占い的側面は
算命学は陰陽五行を土台に確立された東洋思想学です。本記事では、算命学に... -
人にとって愛は根源的な“存在許可”なのか。それについてどう考えればいいか。
愛されなければ生きていけない 愛されなければここに居てはいけない、存在してはいけない 無償の愛をくれるはずの親にすら愛されなかった 自分は愛される価値がないのだきっと 愛されるためには、自分は自分のままでは全然ダメだ -
「今日何して遊ぶ?」の最拡大バージョンが「この人生どう生きる?」そしてこんなのどう?が分かるのが算命学
算命学では 宿命と環境を一致させて、持って生まれた星を使いエネルギーを燃焼させるといい などと難しそうな表現がなされます。 でもこれってものすごく噛み砕いて言うと「今日何して遊ぶ?」を人生にまで拡大したバージョン。 -
誰かの“自分でやらなくちゃいけない人生の課題”を奪わない
人生において自分で片付けなければいけない課題からまた逃げてしまった、 またクリアできなかった! という本質的な葛藤、不満、自己嫌悪は、誰かに何とかしてもらうたびに膨れ上がる -
算命学と相手に対する敬意
算命学をベースに誰かに対峙する時、特に誰かの人生を見据える時、ヘラヘラしていてはいけないと思う。算命学で読める部分というのはその人が持って生まれた『変えられない部分』。宿命。 -
実は0→1が一番しんどくて、1できてしまうと後は勝手に進む
何かを続けようと思った時、例えば毎日100やらなきゃ!と気負いがち。 でも毎日100やらなきゃ!だと思い腰が上がらないことが多いですよね。うわ~100もやるのか・・・と。
