「キーシン」の検索結果
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私は占いに興味はない
私は自分のことを『占い師』と名乗ったことは一度もありません。 端的に嫌なのですよ。 (そのように名乗る方々に他意は全くありません!) -
異常干支の払う(運の)税金と『恩讐の彼方に』と一時帰国のつながり
この私に一生ついて廻る “業” について、成田空港をスタスタ歩きながら思っていました。 その苦労はまあ結構なものでして(いちいちここには書いてはいませんが)、スタスタ歩きながら菊池寛の『恩讐の彼方に』を思い出していました。 -
音楽の神様との攻防、魂が音に入ったり出たりの話
ちょっと前ですが行ってきました。 超久々のJan Lisiecki氏のソロコンサー... -
自分を大切にすることと神への冒涜
もし役目なり所有したエネルギーなりを燃焼させなければ、それは燃えない太陽に等しく・・ それは神である宇宙に対しての冒涜であり、ひいては人が自分で自分を冒涜していることになるのです。 -
生きるのは難しい。自分らしく生きるのはもっと難しい。でも『好き』が助けになる。
本当は皆自分の解もその追い方も知っている。でも生きることに自信が持てない成長期、そして若い頃に『これが解ですよ』を外の世界に見出すことばかり叩き込まれる。そして自信がないから外に引き摺られる。そしてどんどん自分から乖離していく。どんどん苦しくなる。 -
音楽と原典算命学大系から私に流れ込む何か。原典は不思議な本。
それはとてもゆるやかに柔らかく、そして優しく、読んでいる間はずっと私の鳩尾(みぞおち)辺りに流れ込み続けていた。 この気持ちの良さは素晴らしい演奏を聴く時に起こる、細胞全体が共振する感じ。それと間違いなく同種のものだ。 -
多神集庭論:人は皆平等、ただし・・・
時間に区切りを設けない無限の空間においては皆平等やねんぞ?というお話。 -
主星=玉堂星、その時母は。
真ん中が玉堂ということは能力の中心部が習得本能ということ。 なので何も分からぬ幼少期は善悪の判断云々関係なく、とりあえず与えられた情報は全て丸のみします。 -
決意と覚悟の話
何かを身につけ学ぶ時、高みに昇り詰めるための長い道中では、必ず誰にでも... -
伊藤博文と韓国からの養子、そしてその子
伊藤博文がたいそう女好きだったというのを目にしまして命式などを見ていました。 彼って官印相生格と偏財格両方に当てはまります。そして当然のごとく守護神透干。すご!! -
算命学で読み取れたことを日々実践し体現する人
彼女は毎日コツコツ記事を書き続けることで表現の星を使って自分の世界を外に伝え、読者さんたちの信頼を着実に集め、同時に自らを確かめ確固たるものにしていき、そして自分を磨いてらっしゃるよね。 -
コンサート:シューベルトの交響曲『未完成』
今回、後半のプログラムがシューベルトの交響曲『未完成』。 -
人の魂の進行行程
魂の物語はいくつかの人生から成る何部作かで出来ていて、今世も長編の中の一部にすぎないというお話。 -
素晴らしい最高の夜だった話:ヤン・リシエツキ氏(ピアノ)&ヨーロッパ室内管弦楽団(COE)のコンサート
間違いなく私は今、この世で得られる最高の幸せを経験してる とつくづく確信した話。 -
何の悪意もない人々の間にも分断をもたらす、それが戦争なのでしょう:チャリティーコンサート騒動から
皆自分にできることを精一杯やっているだけなのに、そして誰に対して悪意があるわけでもないのに、その間には大きな亀裂がどうしても入ってしまう。それが戦争なのでしょう。
