2025年3月– date –
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肉体は生きていても精神は死の世界にいるような人が自ら生命を捨てる時
自動車免許を取る合宿ってあるじゃないですか? そこが自分の生活の本拠地だと思い始めると変ですよね。 ここは一時滞在場所に過ぎないから、ちゃんと本拠地である家に帰って下さいよと。 -
算命学は『世界を全く別の観点から理解し把握し直すメガネ』
年下に学ぶなんてプライドが許さない! みたいなしょーもない(失礼!)プライドを持つ人っています。 いや別に持っていてもいいのですよ、ご自由にどうぞです。 -
プロフ写真をジブリ化してみた
私もやってみた、プロフ写真のジブリ化。 ホンマにジブリやん!笑 ... -
才能とはある種ガンのようなもの
才能といっても『どの視点から見た才能なのか』は細かく色々見ることができまして、そのうちの1つにこういうのがあります。 『才能とはある種ガンのようなもの。』 -
そのまま受け取るもちょっと立ち止まって考えるも自由:霊的世界の真理の話
人によってこの世に生まれ出てきた目的は異なります。 その達成過程における形も違って当然。 -
一般人の未知の言葉(漢字)アレルギーとブログ訪問者数
私の命式から考えて 100人来て貰ってうち1人がリピーター読者様になってくださるくらいだろうな と思ってた。 でも自分の言語感覚の基準で考えていたので、多くの人が『妥協』が読めずにパスと考えると、1000人に1人くらいで考えるべきなのかな。いや、そう考えると読者数成長曲線の停滞っぷりと一致するんだわ・・・ -
誰に何を証明して何を得たいのか(2)『House of GUCCI』続き
人間が欲する幸せというのは究極には愛しかない。必ずそこに辿り着く。 でも周りの全てが見えなくなるほどその『証明』に齧りつかざるを得なかったのは・・ -
年運天中殺心得
年運天中殺は個の確立ができており、自己の本質が完全に燃焼されている人には直接現象が少ないものです。 -
誰に何を証明して何を得たいのか(1)『House of GUCCI』続き
ビジネスを大きくする。 社会的地位を得る。 富も大きくなる。 ファミリーが名誉を得る。 それらは全て子々孫々が困窮することなく、豊かに幸せに生きることを願ってこその、それが第一義だったのではないでしょうか。 -
『House of GUCCI』を見て流れの存続を考える
有形物質世界に生まれてきた人間はどうしてもそちら引きずられ、無形の世界を忘れがち。疎かにしがち。 有形物質世界が短期間に極端に肥大する時、無形の世界はそのスピードについて行けているだろうか? -
辛=貴石の原石・砂金を絵に表す時
土から掘り出したばかりの貴石の原石や金塊の小石など、そのまま表すとまさにこうじゃないですか。 -
東京府(当時)に届出された初の正式な国際結婚当事者の人生は
皆様はクーデンホーフ=カレルギー光子さんという方をご存知でしょうか? -
この世という虚構の世界で信じられる壮大なバグは痛みを伴う
一瞬でもその辛い自己無価値観を軽減すべく、他を見下す。蹴落とす方に走ってしまう。 それは楽しく喜ばしい自己成長というものとは似て非なるものだ。 それは痛みを麻痺させる薬物のようなもので、どんどん横暴は加速する。 -
虚と実の感覚の逆転
俳優がいる。 彼が舞台上でマクベスを演じる。 舞台上で彼はマクベスになり切るけれど、上演が終わればまた一俳優に戻る。 自分が一俳優であることを彼は頭の片隅に置いているし忘れない。 それだけの分別を持ち合わせていなければ、ただの頭のおかしい人になってしまう。 -
現実世界との取っ組み合いは続く・・・海外在住者の日本における(ネットバンキング可能な)銀行口座開設の巻
何とか海外在住でもネットバンキングができる日本国内銀行口座を持てないか...
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