◆ 算命学– category –
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リリー・ウォシャウスキーさんの今世での使命を天報星を絡めて考えた
ウォシャウスキー姉妹のこのドラマの中で https://kayo-ruhe.com/?p=7390 &... -
2020年12月23日生まれの特殊命式
庚子・戊子・庚子という律音ありの天極星3つという超身弱で変わった命式。 おそらく霊感が強い、感性がクリアに澄み渡る、月も星もハッキリ見える冬の夜の空気みたいな人。 -
ウォシャウスキー姉妹のものすごいドラマを観ている
私はマトリックスがすごい好きで今まで何度も観たのですが https://amzn.to... -
日干支律音同士のご結婚
外に出る時、人に会う時はマスク必須!というのがすっかり身についてしまっ... -
『仕事とは、楽しくて、大好きなものでなければいけない。』
最近織田無道さんがお亡くなりというニュースがありましたよね。 ああ、あ... -
Facebookザッカーバーグ氏の現在
最近FacebookのCEO、ザッカーバーグ氏が良くニュースに出て来るじゃないで... -
極星=玉堂星の真骨頂、ドイツ代表ウイルス学者ドロステン氏
そっっっっかあぁぁぁぁ!! と思ったことがあったので記事に。 最... -
身強の子供を甘やかして育てるのは、その子の人生を台無しにすることに他ならない
とある日本人犯罪者の記事が目に留まり、命式を見て思ったこと。 犯罪者だって一朝一夕で出現するものではない。その土台は? -
格法:従化五格と破格の話
やっっっと!11月抜けて来ましたね! 待ち侘びていたぞ。 算命学で使う暦で... -
鬼滅の刃の新聞広告
最近我が街デュッセルドルフから渡り鳥が飛び立ちまして。 彼らが南から飛... -
今度はイーロン・マスク氏の命式を見ている。これは予想以上に・・・
楽器の演奏家は日々の練習は言わずもがな、それプラスどれだけ本番の場数を... -
ある日座中殺、甲戌の女性の一生(4)メイ・マスクさんの人生から見る因縁の解消
前回の記事の続きです https://kayo-ruhe.com/?p=7100 メイさんの命... -
性善説と人の幸せと十大主星
人間って “ 自分のためだけに生きること ” にある程度まで行くと飽きるじゃ... -
ある日座中殺、甲戌の女性の一生(3)メイ・マスクさんの人生から見る冲動
このメイさんは 宿命に冲動 があるのですが、それを見事に消化してここまで生きてこられています。 宿命冲動持ちの人生は外側から見ると極端から極端へ触れる、もしくは 全く異なる2つ以上の世界を掛け持ちで同時進行することが多い。 彼女の人生ではそれがどう出たか。 -
宇宙に飛ぶということ、算命学にとって未知の世界
算命学はこの世の処世術で、時間と空間の接点を現在として見ていく学問。 だからこそ天中殺期間は時間はそのままだけど空間枠が外れますよ よって自分の世界の構造が通常と違う枠組みになりいつもとは調子が変わってきます みたいな話が出てくるわけです。 が、宇宙なんてそれこそ空間枠も時間もない世界。
