映画

映画『陰陽師 とこしえの夢』

さて昨日の記事で、最近この映画を観たと書きました。 もしかして陰陽師がどんなことをしていたか、について分かったりするのかな? と期待して観たのですが、いやもう全然期待外れで予想とは違うカラー、斜め上を行く面白さの...
◆ 重要

人生を疎かにすると自分の存在の真ん中に空洞が出来てしまう話

数か月前に中国版『 陰陽師 』の映画をNetflixで観まして。 これは予想外にといいますか、あまりにも斜め上な感じですごい面白かったので映画の感想はまた明日書こうと思います。 さてこの映画を観た時、最初の方にこ...
私について

『厳しく育てる』がどうも苦手な私とそれが出来る夫

子供の命式を読んで、理想的に芽が出て花が咲くように導くにはどうすればいいかというのが算命学では分かります。 分かる。 しかし! 分かったからと言ってそれを出来るかどうかは別問題。 私の...
ドイツ日常生活

ドイツのコロナは今

皆さん、ごきげんよう。 ドイツでは学校がボチボチ再開し、下の双子は週ごとに今週は2回、来週は3回・・ と通学頻度が隔週で変わるプログラムで授業を受けに行っていますが、長男も今週から同じく隔週で学校が始まりました。 ...
算命学

人間の価値と役割の上下、算命学は男尊女卑なのか

ちゃうよ!( いきなり出オチ ) たまに『 算命学は男尊女卑でヤダ 』みたいな勘違いをしている人がいますが、全っ然どこにもそんなこと書いてないからね! 算命学は皆様ご存知のように 陰陽論 と 五行論 が合わ...
算命学

天性の福徳、先祖からの恩徳、天印星など 

天印星という星がありまして、これは『 有中の無 』であり『 原因と結果における原因担当 』になります。 平たく説明すると、天印星というのは要は在り方が赤ちゃん状態。 赤ちゃんは確かにこの世に存在している=有 けれど...
私について

私の鑑定は果たしてお役に立てたのだろうか?と思うエゴ

最近記事の更新がなかなかできないでおりますが、それでもこちらにお運び頂いている皆様、どうもありがとうございます。 相変わらず鑑定をした後は「 死体?」ってくらい完全にエネルギーを使い尽くしてしまい その後数時間寝...
算命学

李舜臣はやはり。

韓国のドラマを観ていると、結構な頻度で 李舜臣 が出て来るんですよね。 例: あまりによく出て来るので、これはもしかして歴史上の有名人なのか?と思って名前を調べてみると 韓国では救国の英雄らしく、何...
私について

撒いてきた人生のハイライトの種

誰でも生まれる前に “ 人生で咲かせることができるハイライトの種 ” をいくつか撒いて来ていると思う。 それがない人はない。 分かりやすい例の一つが恋愛じゃないだろうか。 この時期にこの魂とこういう形で出会って...
私について

過去だけでなく未来の自分に助けられることもある

ずっと昔、中学生の頃。 学校生活がとにかく合わずに苦しく、家での生活は狂気じみた母の執拗な粘着と虐待でもっと苦しく あの逃げ場がなくて苦しくて堪らなかった時期。 ある日ベッドの縁に腰掛けて、心の重さに耐えがたく押し...
私について

その人にとってその時期にしかできない旬のことってある

なんと本日から学校が一部再開しています。 11月からの長~いロックダウンが少し緩められて、幼稚園と小学校は段階的に再開。 なので以前のように一気に元に戻るわけではなく、1クラスを2つに分けて月水金曜日の週と火木の週を交代...
映画

韓国歴史ドラマ『ミスターサンシャイン』軽めの感想

ここからの続き、軽めの感想と言いながらすごい長文 主役のイ・ビョンホンは癸巳(かも) 私はよく書いているように、現実にありうる残酷で悲しい、後を引く映画・ドラマは見ません。 精神的に大ダメージを受けて回復に...
映画

韓国歴史ドラマ『ミスターサンシャイン』から歴史的感想

この記事の続き: 最近見た韓国のドラマ『 ミスター サンシャイン 』 これは1875年江華島事件あたりから1904年の日韓議定書後あたりまでの歴史もの。 その歴史に登場人物たちの運命...
私について

かつての夢を今生きている

( 前回の記事の続きは次回にまわします。) かつて喉から手が出るほど切望した夢を、私はこの人生で、今実現しつつ生きているな とこの間お風呂に入りながらふと思った。 思ったというより、分かった。 ...
映画

日本と近隣諸国、私の原体験

私がいたクラシックギターの世界は、殆どが男性です。 女性で演奏家として活動しているのは全体の1桁%、ほんの僅か。 その男性陣も殆どが白人男性。 アジア人はごくたまにいるくらいで、圧倒的少数派。 南米の人もごく...
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