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東西南北中央五方向と五徳や家族など、これまたバランスで
東西南北の四方向が自分を真に守る砦である つまり不運がやってくるのはこの四つの砦のどこかしらが破られたからで、禍はその欠け・穴からやってくる その砦の穴をそのままにしていると、ずっと不運はやってき続ける -
心の次元を上げる&直感は博打ではない
私は勘が鋭い命式の人にはよく 直感を無視せず、その感覚を大事にしてくださいね とお伝えします。 けれどもそれが意味するところは 勘にだけ頼ればいいよ というわけではもちろんありません。 それだとただのインチキな博打人生になってしまう。 -
エルメスの相続人とその約1兆6400億円+αを相続しそうな庭師
最近出ていたこのニュース https://forbesjapan.com/articles/detail/68075... -
音楽と原典算命学大系から私に流れ込む何か。原典は不思議な本。
それはとてもゆるやかに柔らかく、そして優しく、読んでいる間はずっと私の鳩尾(みぞおち)辺りに流れ込み続けていた。 この気持ちの良さは素晴らしい演奏を聴く時に起こる、細胞全体が共振する感じ。それと間違いなく同種のものだ。 -
人間小宇宙論
算命学は次元高きものも次元低き者も、宇宙という範囲においては同格であり、次元の高低は今生における人間個人の役目であると論じる。そこに算命学思想の根本理念があって、人間としては万人すべからく同格であるが、今生の役目においては上下が生まれるという考え方です。 -
バランスとアンバランス、長寿と短命
バランスが保たれるものは継続し アンバランスは続かない という法則があるため、古代中国では長生きした人は聖人と呼ばれました。 -
命の燃焼、宿命を生きることの4レベル(3)
本日は気と体のバランスが悪い生き方の話。 このパターンの人は多いですよね。 気はまあまあいい感じで行けているかも知れないが物質面で充足感がない。欠けている。 -
命の燃焼、宿命を生きることの4レベル(2)
人間は気と体のバランスを上手く取りながら進めると理想的というのは皆様ご存知の通り。その 気 というものも、気を極にとって陰陽に分解し 知的合理性(頭で考える部分、知識、理論など)と 人情(気持ち、感情的な部分) の2つに分けることができる。 -
命の燃焼、宿命を生きることの4レベル(1)
皆さん命を燃やしながら生きていますよね。そうなのですよ、生きている限りは。 ただその燃焼の仕方もバランス取れてる?取れてるとしてどんな感じで? バランス取れてなかったとしてそれはどうバランスが取れてないの?で、どうなってる? -
霊能者、長南年恵女史
こんな命式だとどう頑張っても普通人の標準的一般人として生きるとか無理よ無理。何をどうしても飛び出る部分がある。 片寄り過ぎなんだよ、あれもこれも。そりゃあ霊能者やるでしょ?という命式。 -
多神集庭論:人は皆平等、ただし・・・
時間に区切りを設けない無限の空間においては皆平等やねんぞ?というお話。 -
天干『癸』一気格の日に肋骨に蹴りを入れられる私
ああああああ終わったでえええええぇぇ!! 『亥』の月が終わりましてござ... -
一極二元論と平和と戦争
もしかしてこの世から戦争ってなくならないんじゃない? この現世というのはその両面あって初めて成り立つ世界なのかも知れない、と。 -
死とは今世での役割の完了を意味するもの
人間にはエネルギーがある。そのエネルギーが有限であるということは、そこにはある種の役割があるはずです。 そして死とは役割の完了を意味するものであるのです。 -
『亥』の月が終わるのが待ち遠しい
魄は継承される。だから縦線。先祖や前世の徳分、ポイントカードに貯めたポイント。 でも魂は一世限り。皆ゼロから自分でやれ、の世界。横線世界。
